雛鳥の庭#1 / Baby bird garden#1 L2/2
制作年: 2020
素材・技法: 写真, アルミニウム, 銀塩
サイズ: 91.6 × 118.6 × 5 cm
エディション: エディション有
サイン:あり






About the Work
- 制作年
- 2020
- 素材・技法
- 写真, アルミニウム, 銀塩
- サイズ
- 91.6 × 118.6 × 5 cm
- エディション
- エディション有
- サイン
- あり
- 額装
- あり
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- 長瀬 正太
- 発送元地域
- 群馬県
- 発送までの日数
- 2週間ほど
- カテゴリー
- 写真
- スタイル
- 抽象, コンセプチュアル, エネルギッシュ
Work Details
火の鳥の無限性を表現するために花火会場で一人エグザイル。 いまだにどうしてこのような線が引けたのか分からないが、次々と生まれてくる火の鳥達を感じた。
FUJIFILM社 ゼラチンシルバープリント
作品裏面に「タイトル・エディション・サイン期日・サイン」記載
化粧箱内に作品証明書を1部添付
※「前橋の美術2020」展示組作品3点のうちの1点。
出展作品のエディションは L2/2
Lサイズ 1/2 Sold
Mサイズ 1/2 Sold
Sサイズ Sold out
How to Buy
この作品は購入が可能です。
¥176,000
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Artist
火の鳥写真家
火の鳥とは永遠に生きるといわれている伝説の鳥です。
その永遠とはただ死なないということではなく、自らの身体を燃えあがる炎の中へと投げ込み、燃えつきた灰の中であらたな命として再生する。この死と生を繰り返すことで永遠を生きるのです。
私はそんな火の鳥の永遠性を花火の写真で表現しています。
無数に打ち上がり、炎という命を燃え上がらせ、パチパチという音とともに静かに灰となっていく光。
そんな灰の中から生まれてくるものたち。
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