細胞数
制作年: 2019
素材・技法: 紙, ペン, 版画
サイズ: 42×42㎝(16.5×16.5 inch)
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2019
- 素材・技法
- 紙, ペン, 版画
- サイズ
- 42×42㎝(16.5×16.5 inch)
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- ドローイング
- スタイル
- 抽象
Work Details
細胞数
生命の最小単位である「細胞」と単位を数える数字の世界のおはなしです。
Artist
元獣医の細胞アーティスト
元獣医師。2011年2月に獣医師を辞めた直後に震災に遭い、器具や薬品を使わずに獣医師の仕事の本質である「ヒトの心の癒し」が全うできる方法はないかと考え始める。2013年に美術批評家、海上雅臣氏が主宰するUNAC TOKYOで行ったギャラリー内を画で覆う個展をきっかけにアート活動を本格化。生命の最小単位である細胞をモチーフに鑑賞者が創造に加われる体験型アート作品や、他者との関係性を想像させる細分化された作品を発表。
2019年からヨーゼフ・ボイスの「社会彫刻」を発展させた「社会治療」という概念を提起。創作を通じて、一人一人が社会から必要とされ、社会から守られる関係を実現したいです。
























興味をもってくださってありがとうございます!細胞が好きです。
細胞の立場から社会に貢献できることを考えています!