MISATO KURIMUNE Solo Exhibition "Still Remained"

制作年: 2018

素材・技法: その他, ミクストメディア, 写真

エディション: 未設定

サイン:未設定

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MISATO KURIMUNE Solo Exhibition "Still Remained"

About the Work

制作年
2018
素材・技法
その他, ミクストメディア, 写真
エディション
未設定
サイン
未設定
額装
未設定
作品証明書
未設定
スタイル
デジタル, 哲学・ヴァニタス, その他

Work Details

TEZUKAYAMA GALLERY, Osaka, 2018

©MISATO KURIMUNE

Artist

栗棟美里
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栗棟美里

現代美術家

所属ギャラリー

栗棟美里(Misato Kurimune)は、1988年兵庫県生まれ、兵庫県を拠点に活動する現代美術家。写真を基盤に、レンチキュラー構造、AI技術、ミクストメディアなどを用い、視覚・知覚・記憶とリアリティの関係を探究している。視点や身体の関与によって変化するイメージを通して、〈見る〉という行為そのものが像や現実感を立ち上げるプロセスを考察する。2011年京都精華大学芸術学部メディア造形学科版画コース卒業。2013年同大学院芸術研究科博士前期課程版画専攻修了。

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最終更新日
2019.08.19