新作の茶盌を公開しました。
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的場 一憲
陶芸家
1990年、愛知県生まれ。
鈴木藏に師事後、2021年より愛知県豊田市を拠点に制作。
茶盌を中心に、解体と再構築を通して陶の構造を探っている。
作品
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プロフィール
バイオグラフィー
1990年、愛知県生まれ。
瀬戸窯業高校セラミック科および陶芸専攻科で基礎と技術を学び、
卒業後は重要無形文化財保持者・鈴木藏に9年間師事する 2021年より愛知県豊田市にて制作活動を開始。
日本の茶文化・民藝・禅的思想を基盤としつつ、
現代アート、ストリートカルチャー、音楽、アニメーションなど
多層的な文化要素を再構築する独自の実践を展開している。 これまでに豊田画廊(2022)、Gallery space palette(名古屋)、SICF(東京)などで発表。
2025年には 京都・朝日堂本店ギャラリーにて個展を開催。
2024年にEAST GREEN MATCHAとコラボレーション。 また2025年には、エヴァンゲリオン×EAST GREEN MATCHA×KAZUNORI MATOBAのトリプルコラボレーションを正式に発表した。 現在は “STRUCTURAL CRAFT” を主題に、
茶盌・花器・平面・オブジェ・インスタレーションへと領域を広げ、
文化の分解と再構築を通して、新しい造形言語の創出を試みている。
経歴
- 2025
- EVANGERION×EAST GREEN MATCH×KAZUNORI MATOBA Collaboration project
- 2025
- 京都朝日堂本店ギャラリー 個展 Formed Otherwise
- 2024
- EAST GREEN MATCHA×KAZUNORI MATOBA Collaboration project
- 2024
- オルタナティブスペース「書庫と〇〇」 個展 書庫と清濁
- 2024
- Kazunori Matoba Solo Exhibition LITTLE LANDSCAPE
- 2023
- Gallery space palette 個展
- 2022
- 豊田画廊 個展
- 2021
- 豊田画廊 3人展








