樫内あずみ
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樫内あずみ

Artist

1994年愛知県知多半島出身。2016年より毎年個展を開催し、現在は千葉県松戸市にアトリエを構える。
アクリル絵具を木のパネルに重ねて描く、多層的な色彩の作品が特徴。手で直接触れることのできる「触れる絵画」という独自のアプローチで、絵画の可能性を追求する。絵本、楽曲、アクセサリーなど、多分野でのコラボレーションも精力的に行う。

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作品

樫内あずみのアート作品をArtStickerで販売中。樫内あずみのアート作品の価格、サイズ、素材、作品コンセプトなどの作品購入情報や、個展や経歴などのアーティスト情報も公開しています。

こんにちは by 樫内あずみ

27.3 × 27.3 cm

44,000

Prime by 樫内あずみ

42 × 29.7 cm

66,000

Inner Cosmos by 樫内あずみ

42 × 59.4 cm

100,000

きぼう by 樫内あずみ

42 × 29.7 cm

66,000

わたしのゆくえ by 樫内あずみ

27.3 × 27.3 cm

44,000

ほどけるきいろ by 樫内あずみ

27.3 × 27.3 cm

44,000

星のうた by 樫内あずみ

29.7 × 42 cm

66,000

sumika by 樫内あずみ

29.7 × 42 cm

66,000

遊びをせんとや by 樫内あずみ

51.5 × 36.4 cm

77,000

Kahou by 樫内あずみ

84.1 × 59.4 cm

220,000

彼方 by 樫内あずみ

84.1 × 59.4 cm

220,000

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プロフィール

バイオグラフィー

アーティスト|樫内あずみ(Azumi Kashiuchi)

1994年愛知県知多半島出身。幼少期より絵を描くことと植物を愛し、霊能者の祖母の存在を身近にして育つ。内面の葛藤を抱えた思春期、バセドウ病の発症による看護高校退学、限界集落での生活といった人生の転機を経て、絵画制作に本格的に向き合うようになる。
23歳で上京し、画家マシマタケシとの出会いから画家としての生き方に感銘を受け、本格的に作家活動を開始。24歳で母を亡くした経験が死生観をもたらした。
2022年より千葉県松戸市にアトリエを構え、絵画の可能性を追求。「触れる絵画」と即興で絵を描く「絵詠み」を二つの柱として活動している。
絵画活動を通して、作品を見る人が「人生の宝物」を見つけ、自分の人生を豊かにすることを願っている。

CV: 受賞歴
2021年:第1回 SAWAKAMI ART CONTEST 銅賞
2018年:Heart Art in Tokyo 2018 精鋭作家展 入選

主な出展歴
個展
2025年:「余白をおよぐ」森のホール21 1階エントランスホール内 アートスペース(千葉)
2024年:「恋と受粉とあなた」nuu(愛知)
2023年:「轍の花」Gallery子の星(東京)
2023年:「DOOR」Gallery219(東京)
2022年:「Gift」Gallery219(東京)
2021年:「クリプトメリア」Gallery219(東京)
2020年:「にちにちこれ、こうじつ」ArtMall(東京)
2019年:「ウタカタ」ArtMall(東京)
2017年:「Hakka」artist-run-space Merdre(東京)

グループ展
2025年:JR東日本 ✕NOMAL ART COMPANY「SHINJUKU collective」【ART LINE】 at 新宿サザンテラス(ライブペイント)
2025年:「IAG ARTISTS SELECTION 池袋海遊派美術展2025」出展
2024年:「日常の手触り」 in すみだ向島EXPO2024
2024年:「IAG ARTISTS SELECTION 池袋海遊派美術展2024」出展

リンク

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