2月28日よりARTISTS' FAIR KYOTOにて展示を行います。ぜひご高覧ください。
詳細はこちら:https://artsticker.app/events/50922
和出伸一
アーティスト
アーティスト
1976年生まれ。象灯舎代表。1997年京都芸術短期大学造形芸術学科洋画コース卒業。2008年第23回 ホルベイン・スカラシップ奨学生。著書「身土:人の世の底に触れる」(あいり出版, 2023)。
ここ10年ほどは発表から少し離れ、描くこと、つくることを一から手探りで捉え直そうと試みている。
主な展覧会に、2004年「SIGNAL」ギャラリーRAKU、2005年「Life/Painting」ギャラリーRAKU、2014年「Art Court Frontier 2014 #12」アートコートギャラリーなど。
1976年静岡県生まれ。象灯舎代表。1997年京都芸術短期大学造形芸術学科洋画コース卒業。2008年第23回 ホルベイン・スカラシップ奨学生。総合地球環境学研究所広報室などを経て現在フリー。
初期は油彩を中心に製作を続けていたが、次第に描くことができなくなり、ドローイングを中心に映像、アニメーション、インスタレーション、写真などさまざまな手法で手探りを続けている。
近年は発表を前提としない試みを続けていたが、2010年に開始した「接地点」プロジェクトでは、日本全土を歩き、路上のゴミを拾ってすりつぶし、作成した絵具でカードにドローイングを行うことを続けており、その記録を写真集「身土–人の世の底に触れる」(あいり出版、2023)としてまとめている。
描けなさ、作れなさを手がかりに、在る、居る、描くの輪郭とその境界に触れ、なぞり、確かめるように制作を続けている。
2月28日よりARTISTS' FAIR KYOTOにて展示を行います。ぜひご高覧ください。
詳細はこちら:https://artsticker.app/events/50922
2月28日よりARTISTS' FAIR KYOTOにて展示を行います。ぜひご高覧ください。
詳細はこちら:https://artsticker.app/events/50922
2月28日よりARTISTS' FAIR KYOTOにて展示を行います。ぜひご高覧ください。
詳細はこちら:https://artsticker.app/events/50922