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小林大悟
画家、美術作家、絵本作家
1990年東京生まれ
2014年多摩美術大学日本画専攻卒業
現実と空想の境界に現れる生き物や風景を描いています。日本画を軸に、その作品に最もふさわしい素材や技法を選びながら、ものの見方や関係性を絵画として立ち上げることを試みています。
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作品
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プロフィール
バイオグラフィー
1990年東京生まれ
2014年多摩美術大学日本画専攻卒業
現実と空想の境界に現れる生き物や風景を描いています。日本画を軸に、その作品に最もふさわしい素材や技法を選びながら、ものの見方や関係性を絵画として立ち上げることを試みています。
経歴
- 2026
- 個展「まめ○さんさく△みかく□」アートアンドシロップ(黄金町、神奈川)
- 2025
- グループ展「部屋の中の象」みどりアートパーク(長津田、神奈川)
- グループ展「パリコレッ!芸術祭」町田パリオ(町田、東京)
- 芸術祭「てしかが極寒アートフェスティバル」(弟子屈、北海道)
- 2024
- 個展 「ハポン イ メヒコ 日本⇄メキシコ 行き交う空想」 町田パリオ(町田、東京)
- グループ展「縄文コンテンポラリー展」飛ノ台史跡公園博物館(船橋、千葉)
- グループ展「コココバヤシのココ」goozen(弘明寺、神奈川)
- 2023
- 個展 「しずかなエコー」 ギャラリー美の舎(根津、東京)
- 個展「100年越しの絵巻物 -地震と鯰と付喪神-」 ベラクルス州立大学造形美術研究所ギャラリー(ハラパ、メキシコ)

















