「美しさ」「面白さ」そのようなことを想いながら、木のモノを創っています。
自然の中にある「魚が泳いだ跡の水の流れ」「鳥が飛びたった跡の空気の動き」をイメージしたアート作品。
鉋やノミ等の手工具を使い、滑らかで美しい形を無垢の木から削り出しています。
松下純一
アーティスト&木工家
アーティスト&木工家
木工家。
「美しさ」「面白さ」そのようなことを想いながら、木のモノを創っています。
自然の中にある「魚が泳いだ跡の水の流れ」「鳥が飛びたった跡の空気の動き」をイメージしたアート作品や、そのアート作品から派生した「ねじり」モチーフのアクセサリーを製作しています。
1968年生
高校卒業後十数年のサラリーマン生活の後
2000年岡山県立倉敷高等技術専門校木工科入学
2001年同校修了後、工房設立
当初は家具や器などの製作をしていましたが、2016年頃からアート作品の創作を中心に活動しています