「Layers of Light / 光のレイヤー」は、蛍光物質と光の波長の原理を用いて発明した新しい立体映像装置と、それを用いた 視覚表現の可能性を探求するアートプロジェクトです。このたび、3331 アートフェア 2021 での展示と販売の機会をいただきました。
これを機に、多くの方に、この独特で如実な立体表現を体験していただきたいと考えています。
この作品「不均等な三層」では、3層構造のスクリーンの間隔をあえて付近等に配置することで、少ない情報でも「重力」や「跳ねる球の動き」といった如実なアニメーションを実現しています。













