神山朝人
美術家
美術家
ロンドン芸術大学、キャンバウェルカレッジにて彫金を学び、現代クラフトという形で表現。日常的にそばにある物から、いつもとは少し違った方向へ考えを巡らせることが出来るような作品を創作していく。
ロンドン芸術大学キャンバウェルカレッジにて彫金を学び、現代クラフトという形で表現。日常的にそばにある物から、いつもとは少し違った方向へ考えを巡らせることが出来るような作品を創作していく。ロンドンやミュンヘンでのエキシビションに参加。
その後、日本に帰国し半導体メーカーで事務、翻訳担当として勤務し、仕様書などのドキュメントの翻訳、ニュースリリースの作成などの業務を受け持つ。その間、創作活動は一時休止状態に。2019年に再び創作活動を再開。素材やジャンルに囚われず、現代アートとして作品を制作、活動中。