砂川啓介
アーティスト
アーティスト
1985 広島県広島市生まれ
2011 多摩美術大学大学院美術研究科修士課程修了
現在は、千葉を拠点に活動
1985 広島県広島市生まれ
現在は、千葉県松戸市にて制作活動
2011 多摩美術大学大学院美術研究科修士課程修了
-個展
2015 「仮説としての平和」gallery W、東京
2009 「砂川啓介展」ギャラリー壹零參、神奈川
-主なグループ展
2019 「明け方の計略」駒込倉庫、東京
2017 「プラセボソワカ」横浜市民ギャラリーあざみ野、神奈川
2015 「夜間実験」アキバタマビ 21、東京
2013 「□と□」アキバタマビ 21、東京
2009 「第 28 回損保ジャパン美術財団選抜奨励展」 東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館、東京
近年は、個人が他者や社会から影響を受けたアイデンティティーについてを自らのルーツとその背景にある構造を探求し、真実と虚構の関係を実体験の記憶を辿り、主に絵画、インスタレーションを用いた作品に取り組んでいる。