江波戸 陽子
アーティスト
アーティスト
1988年 東京生まれ
東京在住
多摩美術大学大学院美術研究科絵画専攻 修了(2013年)
東京を拠点に、ドローイングで存在の残余を描く。
2025年より《Remnant》シリーズ(2025–ongoing)を制作。本シリーズでは、ドローイングを通して、存在の後に残る痕跡と時間の層構造を考察している。
主な個展
2025 「物は人」 ギャラリー石榴 (長野/東京)
2024 「ガーディアンズ」 Quadrivium Ostium (神奈川)
2023 「地上は思い出」 ギャラリー石榴 (長野/東京)
2022 「今は昔」 JINEN GALLERY (東京)
2021 「何を見ても何かを思いだす」 O gallery UP・S (東京)
主なグループ展
2026 「And BLOOM」 SAN-AI GALLERY (東京)
2024 「サマーパルス」 FEI ART MUSEUM (神奈川)
2023 「Prints & Collage」 SAN-AI GALLERY (東京)
主なアートフェア
2024 Spiral Xmas Market − Art Section (東京)
2023 ART FAIR ASIA FUKUOKA
2022 Independent Tokyo
プロジェクト/設置
2026 パークハイアット東京(東京)客室内設置
企業所蔵
2024 チャームスイート旗の台(東京)
2021 星乃珈琲店(東京)
掲載
『版画芸術』
『月刊美術』
賞歴
2023 宮本三郎記念デッサン大賞展 佳作
2022 Independent Tokyo 2022 審査員特別賞
2014 Tokyo Wonder Seeds 入選
2011 福沢一郎賞 受賞