香川大介

画家

CV

香川大介

画家

2019年09月2日〜2019年12月1日まで東京・汐留のパークホテル東京にて個展開催中。

紙・布・壁...あらゆるものに描きます。

壁画のご依頼はDMにてご連絡ください→nikkoyoshimiya@gmail.com

1981年生まれ。福岡県出身。

高校卒業後フランスでのスケートボードデザインや、絵画収入による日本徒歩縦断などを経て現在は栃木県日光市在住。

絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。

形にとらわれない“創作”そのものを中心とした生活をおくっている。

経歴

2009年
京都/東本願寺 企画展『感応−真宗と出遇った芸術家たち』に出品
2011年
長野/大町市  『信濃の国 原始感覚美術祭』に参加(以降毎年参加)
栃木/日光市  『香川大介 生の絵画展』(小杉放菴記念日光美術館)
2012年
神奈川/横浜  『大野一雄フェスティバル』内にて、土方巽著“病める舞姫”を元に制作
長野/大町市  『信濃の国 原始感覚美術祭』に参加
2015年
長野/大町市  原始感覚美術祭内で制作中だった『蔵の22神像』が4年越しの完成 
インド/カガリア  ウォールアートフェスティバル(WAF)に参加
2016年
栃木/日光市  『キリフリ谷の藝術祭』に毎年参加
東京/港区   パークホテル東京企画AIHにて『縄文』の部屋を制作
2017年
栃木/日光市  『吉見屋/香川大介美術館』を設立
栃木/日光市  日光本町郵便局で使用される風景印を制作
画集『蔵の22神像』が出版・発売される
2018年
栃木/日光市  展覧会『揚回路』、企画展『グラスダイアログ』を開催
インド/ムンバイ  WAF主催『漆と絵師』展に出品
福島/猪苗代  ウォールアートフェスティバル(WAF)猪苗代に参加
2019年
栃木/日光市 展覧会『しんわ』を開催
秋田/羽後町 鎌鼬の里芸術祭に参加
東京/港区 パークホテル東京にて個展『秋分けのまれびと』開催