カンナの花をモチーフにした作品です。作品ページも是非ご覧ください!
中村公紀

画家
画家
千葉大学工学部工業意匠学科にてインダストリアルデザインを学び、同大学院ではデザインの造形的側面について研究を行う。大学院在学中より平面作品の制作を開始し、2000年頃から個展などで作品を発表。
形態の組み合わせや再構成によって生まれる新たなイメージが、鑑賞者の経験や記憶を通じて再構築される空間性に着目し、制作を続けている。
埼玉県生まれ
千葉大学大学院自然科学研究科デザイン科学専攻前期課程修了(学術修士)
トーキョーワンダーサイト 0号展 入選
第1回大黒屋現代アート公募展 入選
シェル美術賞展 2014 入選
FACE展 2017 損保ジャパン日本興亜美術賞展 入選
渋谷芸術祭 SHIBUYA AWARDS 2018 ART部門 入選
2014「部分は部分」(SPC GALLERY ・ 東京)
2017「Flowers Underground」(巷房 ・ 東京)
2024「Playground」(巷房 ・ 東京)
2026「UNIVERSE」(巷房 ・ 東京)
など
2003 「GALERIA RASEN 2003」 (ガレリアラセン ・ 東京)
2008 グループ展「現代アート新世代展」(新宿伊勢丹 ・ 東京)
2023 二人展「Melodic Landscapes」一色千登世/中村公紀(ジルダールギャラリー・名古屋)
など