1月7日(火)より六本木「アートかビーフンか白厨」で「光」をテーマにした8名の作家によるグループ展『光をほどいて、編む』に参加します。
ハヤシカイト
アーティスト
アーティスト
1999年東京生まれ。武蔵野美術大学 造形学部 デサイン情報学科学科卒業。 デザインが好きすぎるプロデューサー。規模の大小を問わず、さまざまな企業/組織において、プロダクトデザイン、空間デザイン、デザインディレクションなどを担う。 クリエイターとしての関心範囲はヒト、モノ、コトの現在と未来に対する別解の思索提示にあり、産業技術及び生産プロセスを用いてアウトプットを制作する。
近年の主な展覧会に『TOKYO MIDTOWN DESIGN TOUCH』(2022/東京/六本木),『DESIGNART TOKYO』(2022/東京/六本木) ,『SALONE SATELLITE 2024』 (2024/イタリア/ミラノ)など。主な受賞に、TOKYO MIDTOWN AWARD(2022/東京/デザイン部門),TOYAMA DESIGN COMPETITION(2023/富山)など。
