伊藤倫

書道家 現代アーティスト

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Untitled by 伊藤倫

50 × 41 × 3 cm

¥20,000

はな by 伊藤倫

31 × 47 × 1.5 cm

¥30,000

自由 by 伊藤倫

43 × 32 × 3 cm

¥30,000

天上天下 by 伊藤倫

28 × 26 × 2 cm

SOLD OUT

掌 by 伊藤倫

55 × 88 cm

¥35,000

白馬 by 伊藤倫

25 × 35 cm

¥12,000

無題 by 伊藤倫

45 × 35 cm

SOLD OUT

無題 by 伊藤倫

55 × 66.5 cm

¥45,000

風 by 伊藤倫

32 × 20 × 2 cm

SOLD OUT

風 by 伊藤倫

35 × 22 cm

¥20,000

網の手 by 伊藤倫

60 × 60 cm

¥42,000

網の手 by 伊藤倫

85 × 75 × 3 cm

¥50,000

網の手 by 伊藤倫

750 × 500 × 5 cm

SOLD OUT

網の手 by 伊藤倫

52 × 65 cm

¥50,000

花 by 伊藤倫

W12H12㎝ (額縁17,8×17,8)

¥18,000

draw a line by 伊藤倫

H12×W12㎝ (額縁は17,8×17,8㎝)

SOLD OUT

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CV

伊藤倫

書道家 現代アーティスト

書は墨で書かれる。文字には意味がある。作品には文字の意味を押し付けない。白い余白から文字への想いを感じてもらいたい。

色はお喋り。無数の色を自由に引く。

意味ある文字から自由になれる言葉(コトノハ)

20年近く、書作品の制作に取り組みました。たった一つの色(墨)を使って、ありのままの自分、感じた世界を表現する。

「白」と「黒」、「静」と「動」、「必然」と「偶然」という相対的な概念で構成された作品。

相対するはずのものが「共鳴」することで、作品が見る人に何かを伝えることを願う。

近年は絵画、インスタレーションの分野にも創作活動の場を広げ、ホテル客室などの作品も手掛けています。

絵画は「白」と「黒」の相対に「色」が加わることで、何人かがお喋りするような、共鳴の場を描きます。

経歴

2008
黒澤明生誕100周年記念「生きる」銀座クオリア
2009⁻2010
産経国際書展東京都美術館
2011
日本武道館 高円宮杯全国書初展 日本武道館賞
2012⁻2014
日本武道館 高円宮杯全国書初め展 大会奨励賞
2017⁻2020
日本書道教育学會展 東京都美術館
2018
長野県若手作家公募展 選抜作家
2019⁻2020
独立書人団 独立展 国立新美術館
2010⁻2012
白馬五竜書道ライブ
2017
個展「天地創造」朝陽館ギャラリー(長野市)
2017
奉納ライブ書道(長野市鬼無里松厳寺)
2019
個展「陶芸と書」(中野市陣屋記念館)
2019⁻2020
奉納ライブ書道(長野市長谷寺)
2018
企画展「一線を画す」元麻布ギャラリー佐久平
2019
企画展「静寂と衝動」野沢温泉おぼろ月夜の館
2021
企画展「沈黙の黒、語る白、色はコトノハ」松本市信毎メディアガーデン
独立書人団 独立展 入選 会友
伊藤倫

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