是非ジェネラティブアートをご堪能ください!
作品のコンセプト、制作背景は作品ページに記載しています!
NUM
ジェネラティブアーティスト
ジェネラティブアーティスト
1995年 三重県出身
プログラミング言語「Processing」を使用して
「デジタルとアナログの融合・相互作用を通じた新しい表現方法の探求」をテーマに制作しています。
世の中が便利になっていくと、人間はより自分のアナログな部分、つまり感性や直感を大切にする傾向があると思います。
私はアートにおいても、デジタルとアナログの良さが両方あると考えます。デジタルは、手軽さ、制作効率や表現の多様性、アナログは、手描きならではの表現や質感があり、人間の手による温かみや個性が表現されます。
私は手書きのような質感をプログラムで表現し、アナログの表現方法にデジタル技術を取り入れるだけでなく、新たな表現方法を開拓していくことを目的として活動しています。
1995 日本 三重県 四日市市 生まれ
2018 東海大学 生物学科卒
2021 「Processing」と出会い制作を始める
2022 個展:岩田商店 2F
2022 グループ展 :「intersection15」
2023 出現画廊 PARCO名古屋
2023 Processingコミュニティグループ展 渋谷ヒカリエ