【EN-078】shushulina publishing & friends
製作年份: 未知
材料或技法: 其他的
版本: 沒有設定
簽名:沒有設定

關於作品
- 製作年份
- 未知
- 材料或技法
- 其他的
- 版本
- 沒有設定
- 簽名
- 沒有設定
- 畫框
- 沒有設定
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 海報/商品/書籍
作品詳情
【EN-078】shushulina publishing & friends
Area | ENTRANCE
Country | JAPAN
shushulina publishing(シュシュリナパブリッシング)はインディペンデントな出版レーベルです。2019年に写真家の東野翠れんによって創設されました。これまでに東野の写真集「Pendant 1957-2018」(2019)と「花、音、光」(2021)、町田康彦著の短編集「土と土が出会うところ」(2021)を出版しています。今回のTABFではshushulinaに縁がある人々の制作物も一緒にご紹介できればと思っています。
https://www.instagram.com/shushulinapublishing/
【販売物販紹介】
◯町田泰彦著「土と土が出会うところ」(2021)
建築、文芸、映像などの分野で活動を続ける、町田泰彦氏による短編集です。益子のタウン誌「ミチカケ」で7回に渡って連載された「土と土が出会うところ」が一冊になりました。暮らしの根っこにあるものはなんなのか。書くことと家を建てること、定住と旅、現実と夢との境を時に滲ませながら、土を捏ねるように動き続けることばとからだ。
◯東野翠れん写真集「花、音、光」(2021)
前作「Pendant 1957-2018」から3年ぶりとなる東野翠れんの写真集。生活音の余韻をたどるように撮った日々の光。世界の変化期となった2020年から2021年のあいだに撮られた花、音、光。
◯笑達・ポスター「土と土が出会うところ」
絵描きの笑達さんが「土と土が出会うところ」著者の町田泰彦さんの文章を元に描いた絵です。笑達さんが住む和歌山の土を使った作品がポスターになりました。
◯東野翠れん・ポスター「花、音、光」
写真集「花、音、光」からの1枚。ポスター下部には東野のサインも入ります。
藝術家
TOKYO ART BOOK FAIR
TOKYO ART BOOK FAIRは,2009年にスタートしたアート出版に特化した日本で初めてのブックフェアです。 TOKYO ART BOOK FAIRは、2009年にスタートしたアート出版に特化した日本で初めてのブックフェアです。 年に一度のペースで開催し、個性豊かなアートブック、カタログ、アーティストブック、そしてZINEなどを出版するアーティストや出版社が一同に集結する場所として着実に成長し、アジアで最大規模のアートブックフェアとなっています。毎回,国内外の出版社やギャラリー、アーティストら約350組が出展、2万人以上の方にご来場いただいています。 先進的なブックメイキングを続けるアーティストや出版社が作る魅力的な出版物で彩られたブースのほか、特別展,トーク、スクリーニングなどさまざまなイベントを会期中に開催しています。 TOKYO ART BOOK FAIR は、アジアにおけるアートブック文化を牽引するフェアになることを目指し、ユニークな進化を続けるアートブックの世界観を体感することができる機会を創出しています。
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