
關於作品
- 製作年份
- 未知
- 材料或技法
- 其他的
- 版本
- 沒有設定
- 簽名
- 沒有設定
- 畫框
- 沒有設定
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 海報/商品/書籍
作品詳情
【EX-444】G/P+abp
Area | EXHIBITION SPACE
Country | JAPAN
G/P galleryおよびartbeat publishersは、活動を開始した2008年より横田大輔、ヴィヴィアン・サッセンをはじめとする国内外のアーティストらの写真集の発刊を精力的に行っています。2020年より従来のスタイルでの写真集の発行を見直し、富士フイルムビジネスイノベーションの協力のもと、NEOTOKYOZINEプロジェクトをスタート。最前線オンデマンドプリンターRevoria、そしてJet Pressを利用し、表現とその可動域の拡張に挑んでいます。
https://www.instagram.com/gpgallery_abp/
【販売物販紹介】
PHASE TRANS / Taisuke Koyama
(soon-to-be-published)
小山泰介 1978年東京都生まれ。生物学や自然環境について学んだ経験を背景に、実験的なアプローチによって現代の写真表現を探究している。文化庁新進芸術家海外研修制度により2014年から2年間ロンドンで活動し、アムステルダムを経て、2017年末に帰国。2018年より、東京を舞台に、先端の写真・映像表現を通じて未だ見ぬ都市と社会と人びとの姿を探求し、見出されたヴィジョンを未来へ受け継ぐことが目的のアートプロジェクト「東京フォトグラフィックリサーチ」主宰。
amnesia / Tsubasa Yomiya
(soon-to-be-published)
余宮 飛翔 写真家。東京造形大学室内建築学科卒業。想起、追憶からイメージに潜む共通概念や表層から枝分かれるイメージを問い直し新たに再構築した作品を製作している。
b.a.l.l.g.a.g / BALL GAG
(soon-to-be-published)
BALL GAG 東北芸術工科大学美術科洋画コースを卒業、現在は東京藝術大学大学院美術研究科(修士課程)先端芸術表現専攻に在籍する。今年で24になる。インターネットというテクノロジーを人間はどのように扱っているのかを考える。そこから発生する運動や行動原理、思想や文化観念についてドローイング・写真・映像・zine・インスタレーションといった表現様式を扱い制作している。
erotica / Akiko Isobe
(soon-to-be-published)
磯部昭子 武蔵野美術大学造形学部映像学科卒業。広告や雑誌、CDジャケット等の撮影を手がける傍ら作品制作を続けている。最近の展覧会に、SOM GALLERYにて個展「透明人間」(東京、2023年)、KYOTOGRAPHIEサテライトイベント「KG+2022」(京都、2022年)、松本市美術館×松本PARCO「パルコde美術館」(長野県、2021〜2022年)など。主な写真集に『VIDEO LOOP』『ALTER EGO』などがある。
SANZEN(燦然)/ Zen Yoshikawa
First published on June, 2023.
吉川然 2002年7月3日生まれ。京都市在住。2021年にはbookshop Mより自身初の写真集『Water.』を発表。現在は京都市の芸術大学にて学んでいる。
藝術家
TOKYO ART BOOK FAIR
TOKYO ART BOOK FAIRは,2009年にスタートしたアート出版に特化した日本で初めてのブックフェアです。 TOKYO ART BOOK FAIRは、2009年にスタートしたアート出版に特化した日本で初めてのブックフェアです。 年に一度のペースで開催し、個性豊かなアートブック、カタログ、アーティストブック、そしてZINEなどを出版するアーティストや出版社が一同に集結する場所として着実に成長し、アジアで最大規模のアートブックフェアとなっています。毎回,国内外の出版社やギャラリー、アーティストら約350組が出展、2万人以上の方にご来場いただいています。 先進的なブックメイキングを続けるアーティストや出版社が作る魅力的な出版物で彩られたブースのほか、特別展,トーク、スクリーニングなどさまざまなイベントを会期中に開催しています。 TOKYO ART BOOK FAIR は、アジアにおけるアートブック文化を牽引するフェアになることを目指し、ユニークな進化を続けるアートブックの世界観を体感することができる機会を創出しています。
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