
關於作品
- 製作年份
- 2022
- 材料或技法
- 油畫, 帆布
- 尺寸
- 24.2 × 33.3 cm
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 包括
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 繪畫
- 風格
- 日常生活, 情緒化的
作品詳情
地元川越の近所の風景を描きました。このひまわり畑は現在は駐車場になってしまっています。私は毎年ここの畑のひまわりを楽しみにしていたので、とても悲しく、写真をPC内から探してこの絵を制作しました。
この絵は地元で開催した個展のDM画像としても使用しました。
個展のタイトルは「born」で、生まれ育った場所、故郷、という意味でつけました。
展示には近所の方も訪れてくれて、この場所を知ってる人からは「懐かしいね!もう無くなっちゃったもんね」という言葉をかけられたりしました。
私のテーマは瞬間や存在、それに紐づけられる記憶などです。
まさにそれを表現できたと感じた瞬間でした。
その場所そのものは無くなったとしても、こうして絵を通して記憶を共有できる。
私はこれからもそんな絵を描いていきたいと思います。
觀賞擺飾在房間裡的樣子
藝術家
artist
Born in Kawagoe, Saitama, and lives in Tokachi, Hokkaido.
“Scenes that touch the outline of memory” are used as the catchphrase, and it depicts beautiful moments and beings that “I want to say to someone, but I want to keep it to myself” that I see in my daily life.



















ご支援はリサーチと制作資金とさせていただきます。