
關於作品
- 製作年份
- 2022
- 材料或技法
- 丙烯酸纖維, 帆布, 墨水
- 尺寸
- 41 × 31.8 cm
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 製作人員名單
- (C)Fujishima Tom
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 繪畫
- 風格
- 幾何學, 抽象的
作品詳情
TOTSU Ⅰ
キャンバスに水墨で描かれたこの作品は、”森羅万象の萌芽”を画面に表現した3連作品の1枚目。 自然界の全てを捉えようとする思考、イメージが衝突し破壊される過程で新たなものが生まれる。それが、創造へとつながる様を表している。 形の異なる塊として描かれる思考は、互いに浮遊し接触し破壊や融合を繰り返す。生命のように漂う。 水墨という技法を取り入れ、抽象的なテーマに挑んだ作品。
觀賞擺飾在房間裡的樣子
藝術家
Artist
香川県生まれ。独学で絵画を学ぶ。グラフィックデザイナー、イラストレーターを経て、アーティストとして創作活動を始める。
"創作のインスピレーションは全てのもの。地球に宿る美"
作品は画家の眼で捉えた世界のエネルギーを描き出す。
技法、スタイルにはこだわらず。対象を表現するのに最適なあらゆる可能性を模索する。
水彩、アクリル、鉛筆、インク、墨、接着剤、切り絵、半立体、デジタルなど全ての素材の可能性を生かしたミクストメディア作品で独自の表現を確立。








































現在、1000枚の連作からなる"One Small One"シリーズを制作中です。今後の作品制作費のため、ご支援いただいたお金は大切に使わせていただきます。