drooling#2

製作年份: 2022

材料或技法: 紙, 其他的

尺寸: 109.2 × 79 cm

版本: 獨特

簽名:沒有設定

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1 我的最愛
drooling#2

關於作品

製作年份
2022
材料或技法
紙, 其他的
尺寸
109.2 × 79 cm
版本
獨特
簽名
沒有設定
畫框
不包含
作品證書
沒有設定
類別
繪畫
風格
日常生活
井號標籤

作品詳情

レモンを齧った後に出る唾液で描いたドローイングです。

このドローイング方法は、ロンドンでの留学中に考えたもので、当時の生活状況が反映されています。

意図しないところで自然と分泌される唾液が、からだがどういったものに反応しているのかを考えたりします。

唾液にレモンの黄色が微かに混じり、見えにくい線上には、レモンの皮や唇の皮が少し張り付いているのがわかります。

唾液が自然に止まったとことろでドローイングは完成します。

ステイトメント|Statement

体が持つちからを健康的に展開しようとしています。筋肉のちからから始まり、体を取り巻く様々な種類のちからの強さ・弱さを考えます。現在は物質としての自身の肉体、とりわけ脂肪に対しての関心があり、それが持つ重みや描く曲線、在り方に注目をしています。

I am trying to develop the power of the body in a healthy way.Starting with the power of muscles, I think about the strength and weakness of the various powers surrounding the body.Currently, I am interested in my own body as a material, especially fat, and am paying attention to the weight, the curves it draws, and how it exists.

推薦文|Testimonial

自分の身体や身の回りの物を使って、重たいもの、大きいもの、形のないものなど、扱いづらいものを変形させる、変形させようとするというのが宮木さんのスタンスだと思います。それは彫刻もしくは生きることの原理なのかもしれません。目の前の何かを変形させようとすることが、遠くの何かを変形させていたら面白いと思います。

(金氏徹平)

I believe Miyaki’s stance is to use her body and objects around her, to transform, or attempt to transform what is difficult to handle, such as heavy, large and shapeless things. This may be the principle of sculpture, or life. It’s interesting if the action of trying to transform something in front of her eyes, transforms something far away.

(Teppei Kaneuji)

展覽資訊

過去的展覽
ARTISTS’ FAIR KYOTO 2022
2022.03.05 - 03.13

藝術家

宮木亜菜
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宮木亜菜

アーティスト

1993年大阪生まれ。
2018年 京都市立芸術大学 大学院 修士課程 美術研究科 彫刻専攻修了。
主にパフォーマンス、インスタレーションを発表。
これまでに、彫刻的な素材を扱ったものや、洗濯・睡眠・ピクニックといった
実際の生活の中から見出した動きや空間性をもとにしたパフォーマンスなどを制作。

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發送貼紙

支援請求訊息

体が持つちからを健康的に展開しようとしています。筋肉のちからから始まり、体を取り巻く様々な種類のちからの強さ・弱さを考えます。
現在は物質としての自身の肉体、とりわけ脂肪に対しての関心があり、それが持つ重みや描く曲線、在り方に注目をしています。

將貼紙發送給該作品來支持藝術家。(¥160〜)

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最後更新日期
2022.03.04