
關於作品
- 製作年份
- 2010
- 材料或技法
- 鋼
- 尺寸
- 45 × 1350 × 330 cm
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 家具
- 風格
- 極簡主義
作品詳情
撮影:小山田邦哉
「冬には雪片が、春には桜の花びらが夏には木漏れ日が、秋には木の葉が、街中にはアートが、透明な空気の中で、いつも舞い散っている」。建築家ユニットである彼らが、十和田を訪れた時に抱いたそんな印象を、ステンレスの欠片が重なり合うようなベンチに表現しました。私たちはベンチに座りながら鏡のような座面に映り込む十和田の四季の断片を体験することができます。身近にある環境、日常の美しさをあらためて感じられる作品です。
展覽資訊
- 當前的展覽
- 十和田市現代美術館 常設展示2021.04.01 - 2122.04.01
- 過去的展覽
- AOMORI GOKAN Arts Fest 2024 — Interweavers in Open Fields —2024.04.13 - 09.01
藝術家
Artist
2004年に原田真宏と原田麻魚によって設立された設計事務所。 建築デザインを中心としながら、東北震災の復興都市計画や、伝統技術を生かしたプロダクトデザインまでスケール横断的なデザイン活動を繰り広げている。代表作に《XXXX》(2003)、《Tree house》(2009)、《PLUS》(2009)、《海辺の家》(2013)などの住宅、集合住宅《Seto》(2013)、教育施設《知立アフタースクール》(2016)、《道の駅ましこ》(2016)、《TRUNK HOTEL》(2017)など。
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