
關於作品
- 製作年份
- 2019
- 材料或技法
- 丙烯酸纖維, 帆布
- 尺寸
- 606 × 727 cm
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 繪畫
- 風格
- 抽象的, 幻想
作品詳情
宮沢賢治の詩【春と修羅】から感化されて描いた作品。黄金の四月(春)の中を修羅が歩く、その対比の美しさを表現した。人間の心の奥に潜む「修羅」=「怒り」を肯定し、【このからだ みぢんに散らばれ】という儚さと、また希望にも溢れた力強い絵。一枚の中にストーリーがいくつもあり、見る人によって感じ方が変化する。2019、2020年の展示会で一番共感を集めた作品。
藝術家
画家
アクリル画家。心の赴くままに絵を描いています。 多摩美術大学油画科出身 光と闇、自然、神話、アイヌ、沖縄、神獣、刺繍が好きです 絵の物語を楽しんでもらえたら嬉しいです。 ・2011年 初個展/nakano f 2013年 個展「ひかりのてがみ」/Momo Garten 2014年 個展「瞬き」/Momo Garten 2017年 個展/喫茶Poem 2018年 個展/四丁目カフェ 2019年 個展「心象スケッチ」/ギャラリーiro 2020年 個展「森羅」/自由帳ギャラリー ・2009年 アイヌ文化振興 絵本コンテスト最優秀賞 2011年 オレンジリボンポスターコンクール岐阜賞 2018年 日本童画大賞入選 2019年 渋谷芸術祭SHIBUYA AWARD 入選 ・2015年 絵本「おなかのなかにいたころはね」絵担当
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