Inner World
製作年份: 2019
材料或技法: 紙, 筆
尺寸: 42×42㎝(16.5×16.5 inch)
版本: 獨特
簽名:沒有設定

關於作品
- 製作年份
- 2019
- 材料或技法
- 紙, 筆
- 尺寸
- 42×42㎝(16.5×16.5 inch)
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 繪畫
- 風格
- 抽象的
作品詳情
Inner World
細胞の世界をにぎやかな色で表現しています。ちょっとウラ話をすると、この作品は2020年秋季限定で販売中のカスタマイズできるSWATCHのデザイン案のひとつで使われなかったものでした。
▼実際に使われた「Inner World」はこちら。
https://artsticker.app/share/works/detail/15412
▼SWATCHの販売ページはこちら。絵の好きな場所を切り取るのがおもしろいので、ぜひのぞいてみてください。
https://shop.swatch.com/ja_jp/collections/swatchxyou-c111.html
背景のうねうねを手書きで制作し、Illustratorに取り込んでパス化して色付けしています。
藝術家
元獣医の細胞アーティスト
元獣医師。2011年2月に獣医師を辞めた直後に震災に遭い、器具や薬品を使わずに獣医師の仕事の本質である「ヒトの心の癒し」が全うできる方法はないかと考え始める。2013年に美術批評家、海上雅臣氏が主宰するUNAC TOKYOで行ったギャラリー内を画で覆う個展をきっかけにアート活動を本格化。生命の最小単位である細胞をモチーフに鑑賞者が創造に加われる体験型アート作品や、他者との関係性を想像させる細分化された作品を発表。
2019年からヨーゼフ・ボイスの「社会彫刻」を発展させた「社会治療」という概念を提起。創作を通じて、一人一人が社会から必要とされ、社会から守られる関係を実現したいです。





























ちょっとでも気になっていただけただけで、とてもとてもうれしいです。
自分の身体の中のこと、ご自身の細胞たちをたくさん愛してあげてほしいです。