”そこにある花”~rain concerto~
製作年份: 2011
材料或技法: 照片
尺寸: -
版本: 獨特
簽名:沒有設定

關於作品
- 製作年份
- 2011
- 材料或技法
- 照片
- 尺寸
- -
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 製作人員名單
- © 2011 naomi
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 照片
- 風格
- 日常生活
作品詳情
”そこにある花”~rain concerto~
*
突然の雨は窓に水玉模様を作った
外から聴こえてくる音は協奏曲を思わせた
次第に明るくなり始めた空
気づけば心のざわざわを洗い流してくれていた
*
気持ち良い晴れの日も
憂鬱にさせる雨の日も
どちらもありがたい自然の恵み。
雲の上では、いつも太陽がほほ笑んでいる。
そのことを忘れなければ、
「STAY HOME」の今も乗り切れるだろう。
展覽資訊
- 過去的展覽
- 写真展「STAY HOME展 」2020.04.13 - 05.06
藝術家
フォトアーティスト/ヒーラー&セラピスト
フォトアーティスト 旅人 ヒーラー&セラピスト エンジェライト アート/ヒーリングサロン&スクール代表 * 神奈川県横浜市出身 東デ ビジュアルデザイン科 グラフィックデザイン専攻 卒業 英国ロンドン サウステムズカレッジ フォトグラフィーコース修了 10代の頃より写真に興味を持つ。その頃はモノクロ風景写真を撮影。 ビジュアルデザイン科の授業で写真を学ぶ機会があり、教授に『あなたの作品は、とても詩的で良いですね。写真が何かを語りかけてくれるような、そんな気がします。写真学科に転科しませんか』とお声がけをいただく。「私の撮る写真には何かがあるのだろうか…」驚きと喜びを同時に味わった。その時の教授の想いには応えられなかったが、いただいたお言葉は今も心に深く残っている。 * 20代のとき2年間ロンドンに留学。イギリス国内・ヨーロッパを巡る。訪れた国は今では30か国以上に。 * 30歳のとき過労により体調を崩したことをきっかけに、自由に好きなことをやろうと決める。 『このまま好きなことを封印したままで死んでしまったら、きっと後悔する…』と思い、もう一度、写真と向き合う。 その時に通った【パレットクラブスクール】のフォトコースで、ハービーさんと巡り会う。 初個展ならびに翌年の個展開催時の案内状用に、ハービーさんより素敵なコメントをいただきました。 * 30代で写真家ならびにセラピスト活動を始める。 * 現在はおもに海外にてカラー風景写真を撮影。 愛を感じた瞬間、“今・ここ”、その一瞬の色と光を捉え、感性と直感でシャッターを押す。 頭で考えるよりも先に、指が動いている。 瞬間を切り取った写真がその中で永遠に生き続ける作風は見る人のハートを癒すと定評。 個展会場のオーナーに『あなたの写真は絵画のようね。ずっと見ていても飽きないわ』とお言葉をいただいたことも。 * <作品掲載> 「TORNADO 加速する多彩なデザイナーとアーチスト」グラフィック社 「写真の学校の教科書」雷鳥社 * ******** 私に何か出来ることはあるかな、何が出来るかな、何をすれば良いのかな、と日々考えておりました。 ハービーさん、ならびにThe Chain Museum (ArtSticker) ご担当者様、 このタイミングでの素晴らしいプロジェクト『 STAY HOME 展 』の立ち上げを、ありがとうございます。 ぜひ参加させていただきたく思います。 そして最後になりましたが、ハービーさん、大変大変ご無沙汰しております。 フォトアーティスト naomi
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ご覧いただき、ありがとうございます。
私に何か出来ることはあるかな、何が出来るかな、何をすれば良いのかな、と日々考えていたところに「ハービーさんがラジオに出演されて写真展のことを言っていたよ」と友人からタイムリーな連絡が。これは、参加するしかない!と思いました。
ハービーさん、ならびにThe Chain Museum (ArtSticker)ご担当者様、このタイミングでの素晴らしいプロジェクトの立ち上げを、ありがとうございます。
ご支援・応援いただきましたお心は、次回個展の創作に大切に使わせていただきます。
そして、ご縁をいただいた皆さまに、心より感謝申し上げます。