
關於作品
- 製作年份
- 未知
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 繪畫
- 風格
- 幾何學
作品詳情
制作のプロセスには必ず反復があり、そこに「待つ」という時間が含まれている。ある意味、無題に思える時間を繰り返しながら、次はどうしようか、あれはどうしようかと直感的に考えている。その部分の時間の結果には「存在しない、想像上の作品」があり、今目の前にある作品と対になっていると想像する。実際存在しないそれが視えてきたら面白いと思う。
また、今回のタイトルのLong Circuitとは、漏電(Short Circuit)の対になる造語だ。今回電気の放電を視覚化する作品が2種類ある予定なので、そこにも意味がかかっていたりする。
展覽資訊
- 過去的展覽
- 松下 徹「Long Circuit」2020.05.07 - 05.17
藝術家
アーティスト
1984年神奈川県生まれ。2010年東京藝術大学先端芸術表現科大学院を卒業。 2012年より高須咲恵とともにアーティストコレクティブ「SIDE CORE」を発足。アメリカで過ごした高校生活でグラフィティ文化に触れて以来、グラフィティやストリートアート、それらの文化に接続される表現の歴史を調査し、作品制作に反映させている。
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