
關於作品
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 工藝品/陶瓷
- 風格
- 日本畫/和
作品詳情
群泳の神秘の渦に、工芸と3D技術が融合したアートの可能性を見る。
モノの集団的な関係性や動きに着目し、生物の群れが生み出すダイナミズムを表現した彫刻作品「CURRENT」。3Dプリントされた繊細で複雑な造形物はフィッシュトルネードを彷彿させ、海中世界がガラスドームの中に広がる。埋め込まれたLEDにより、夜間は間接照明としても利用できる。
■作家
武石 一憲 KAZUNORI TAKEISHI デザイナー (福岡 / FUKUOKA) 1979年生まれ。1級建築士。東京芸術大学美術学部建築科卒業後、米ミシガン州Cranbrook Academy of Art 建築科修了。東京芸術大学美術学部建築科教育研究助手、建築事務所勤務を経て、2011年アート&デザインアトリエmonocircus設立。アートとライフスタイルの関係を独自の視点から提唱している。現在、日常的に使える身に着けるアート作品として、3Dプリンターを利用したアクセサリーを制作している。














こちらの作品は、LEXUS NEW TAKUMI PROJECT 2018の福岡県代表として制作した作品です。
私はmonocircusというブランドを運営していて、通常は、小さなアート作品としてのファッションアクセサリーを3Dプリンターにより制作、販売しています。今回のプロジェクトでは、新しい試みとして、アートオブジェとしての作品を制作することができました。
テクノロジーの進歩と新たな時代の流れにより、想像は生まれ、新たな創造の機会が訪れます。
次なるチャレンジを実現する資金として、いただいたご支援は大切に使わせていただけたらと思います。
ご覧いただき誠にありがとうございました。