
關於作品
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 製作人員名單
- 撮影:荻原楽太郎
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 雕塑
- 風格
- 亞洲
作品詳情
〈urn_001〉2019.09 / 陶、アルミ、木、紐 / w140×h200×d140mm を主体とした可変
urn : 骨壺
自身の死への考え方や、亡き人への思いに基づき制作された骨壺のシリーズ。
形なき存在に”姿”をもたせたいという思いで制作され、
まるで“そこにいる”かのような気配を感じさせる。
実際に使うことができるように作られており、
自らの最後に行き着く場所についての想像を観る者に促す。
北林 加奈子
1990年東京都出身。多摩美術大学美術学部工芸学科陶専攻卒業、東京藝術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。陶に糸や木、ガラス、ウールなどの異素材を掛け合わせる彫刻、インスタレーションを中心に作品を発表。肌触りや気配を主題とした作品は、見る者の触覚を刺激し日常の記憶の中にある“何か”を想起させる。「2074、夢の世界アワード」グランプリ、「平成29年度台東区長奨励賞」受賞。
主な展示に、「クリテリオム94 北林加奈子」(水戸芸術館 現代美術ギャラリー/水戸/2018)、「RÊVER 2074」(FIAC Grand Palais/パリ/2017)などがある。



































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