
關於作品
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 製作人員名單
- 構成・演出・振付:森下真樹 音楽:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン 出演者: 伊藤奨、 甲斐ひろな、甲斐美奈寿、久保佳絵、小林利那、高橋楓華、中村駿、根本和歌菜、宮崎あかね、山口将太朗、森下真樹 音楽監督:海老原光 舞台監督:河内崇 照明デザイン:三浦あさ子 照明オペレート:古矢涼子 音響:秋田雄治 音響オペレート:近藤海人 衣装:萩野緑 衣装アシスタント:都川杏菜 宣伝デザイン:汐田瀬里菜 宣伝写真・広報映像:金巻勲 制作:杉田亜祐美、平岡久美(ハイウッド) プロデューサー:高樹光一郎(ハイウッド)
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 表現
- 風格
- 精力充沛
作品詳情
森下スタンド 新作ダンス公演
『ベートーヴェン 交響曲第9番 全楽章を踊る』
構成・演出・振付:森下真樹
音楽:Ludwig van Beethoven
出演:伊藤 奨 甲斐ひろな 甲斐美奈寿 久保佳絵 小林利那 高橋楓華 中村 駿 根本和歌菜 宮崎あかね 山口将太朗 森下真樹
~ベートーヴェン生誕250年 プレ・シーズンとなる2019年
振付家・ダンサー森下真樹率いるダンスカンパニー森下スタンドが
ベートーヴェン最後の交響曲 第9番 全4楽章に挑む!~
森下真樹が、出逢ってしまったベートーヴェンの音楽にしがみつき、しつこく挑み続ける第2弾。ソロだった第5から森下スタンド群舞の第9へ…
まさに「観る第9!」
凄いことになっています。
迷いや不安やいろんなモヤモヤが一気に吹っ飛び、あゝ生きるっていいな…と素直に感じられ、日常の景色が間違いなく歓びに変わる!そんな体験をぜひご一緒に!
どうぞこの機会をお見逃しなく!
第1弾の「ベートーヴェン交響曲第5番『運命』全楽章を踊る」は
MIKIKOさんに第1楽章を、森山未來さんに第2楽章を、石川直樹さんに第3楽章を、笠井叡さんに第4楽章を振付していただき、森下真樹がソロで踊りました。第1弾はこの先もまだまだ展開させていきますのでお楽しみに!
2019年10月
3日 (木) 20:00開演
4日 (金) 20:00開演
*受付開始60分前 開場30分前
神奈川県立青少年センター スタジオHIKARI
藝術家
振付家/ダンサー/森下スタンド主宰
幼少期に転校先の友達作りで開発された遊びがダンスのルーツ。これまでに10か国30都市以上でソロ作品を上演。様々な分野のアーティストとコラボレーションをし活動の場を広げる。2016年、個性豊かな平均年齢25歳のダンサー達とともにカンパニー森下スタンドを発足し公演など行う。 幼少期に転校先の友達作りで開発された遊びがダンスのルーツ。これまで10カ国30都市以上でソロ作品を上演。現代美術家・束芋とのコラボレーション作品『錆からでた実』やMIKIKO、森山未來、石川直樹、笠井叡という全く異なるバックグラウンドを持つアーティストが各楽章の振付を担当するソロ「ベートーヴェン交響曲第5番『運命』全楽章を踊る」など、ジャンルにとらわれない活動をする。2016年には個性豊かな若手ダンサーらを中心に実験的な場を求め、ダンスカンパニー「森下スタンド」を発足。100人100様をモットーに幅広い世代へ向けたワークショップや作品づくりを行う。周囲を一気に巻き込み独特な「間」からくる予測不可能、奇想天外ワールドが特徴。2014年第8回日本ダンスフォーラム賞受賞。2015〜2017年(公財)セゾン文化財団シニアフェロー。2019年春スタジオHIKARIリニューアル記念「森下真樹 てんこもり」、10月森下スタンド 新作ダンス公演『ベートーヴェン 交響曲第9番 全楽章を踊る』を上演。 森下スタンド オーディションで選ばれた個性豊かな若手ダンサーを中心に2016 年から活動するカンパニー。平均年齢25歳の若手ダンサーが羽ばたけるような、自由な発想、自主性を尊重する新しいカンパニーのスタイルを模索中。2018年にカンパニー旗揚げとなるトライアル公演を実施。
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平均年齢25歳の若手ダンサーが羽ばたけるような、自由な発想、自主性を尊重する新しいダンスカンパニーのスタイルを模索中です。若手ダンサーが臆することなく、自由にやりたいことをやるために踏み出せる場所にしていきたいと思っています。現在、初のカンパニー新作本公演へ向けて励んでおります。作品製作費・公演にかかる費用のためのご支援をどうぞよろしくお願いいたします!m(_ _)m!