まだ途中/そこにいる

宏美
✔︎

宏美

Artist

制作年: 2022

素材・技法: アクリル, キャンバス

サイズ: 150 × 150 cm

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:あり

この作品は購入が可能です。

1,936,000

Bag Fill Icon
購入する
Save Fill Icon
2 お気に入り
まだ途中/そこにいる

About the Work

制作年
2022
素材・技法
アクリル, キャンバス
サイズ
150 × 150 cm
エディション
1点物、ユニーク
サイン
あり
額装
なし
作品証明書
あり
作品の販売元
GALERIE OVO
発送元地域
未設定
発送までの日数
未設定
カテゴリー
絵画

Work Details

Exhibition Information

開催中の展示
GALERIE OVO SELECTION
2024.03.22 - 2124.03.22

View in a Room

まだ途中/そこにいる
まだ途中/そこにいる
まだ途中/そこにいる
まだ途中/そこにいる
まだ途中/そこにいる
まだ途中/そこにいる
まだ途中/そこにいる

How to Buy

Buy Icon

この作品は購入が可能です。

1,936,000

Bag Fill Icon
購入する
2 Favorites
作品購入で何かお困りですか?

チャットで作品購入相談

アート専門のコンシェルジュがあなたの作品購入をお手伝いします。おすすめの作品のご提案、購入でお困りのこと、なんでもご質問ください。

Artist

宏美
✔︎

宏美

Artist

1989年生まれ。岡山県出身。 倉敷芸術科学大学 芸術学部卒。 〔主な参加展示〕 2021年 宏美個展 (日和坂アート研究舎 / 石巻) 2022年 「木森土」(GALERIE OVO gallery / 台湾) 2022年「二次元派」(代官山ヒルサイドフォーラム、N&A Art SITE/東京) 2022年「川のほとり/まち」(LIGHT HOUSE GALLERY/東京) 2023年 大阪関西国際芸術祭 二次元派(大阪府中ノ島図書館3階/大阪) 1989年出生於岡山縣。畢業於倉敷芸術科学大学藝術學系。 実在する風景にキャラクターの顔や植物が浮いたような絵を描く。 背景に描かれる風景は殆どが地元である岡山の災害地であり、キャラクターは人間が持つ理想の姿として描かれる。 キャラクターが顔のみ描かれるのは、キャラクターそのものに身体を必要としないからである。 キャラクターは一見人間のように見えるが「理想の姿」とは人間の姿を現しているだけでなく、「穏やかな生活」であったり、また「山」や「海」のような自然の具現化でもある。 コロナ禍の生活が始まってから、作品にはキャラクターの顔を覆うようにドットが描かれる。 SNSによるフェイク情報の拡散であったり、ウクライナでおきた戦争であったり、人間の行為がますます「理想の姿」から遠のいていることの現れを表現している。 Hiromi 的畫都是現實中存在的風景。畫中有浮現在風景上的人物臉孔或植物。 背景描繪的風景大多是Hiromi的故鄉日本岡山縣的受災地區,而人物則被描繪成人類所追求的理想形象。 人物只有臉部被描繪,是因為人物本身不需要身體。 畫面中的人物有著人類的形象,但所謂「理想的形象」除了表現出人類的外在特徵外,也是表現著「平靜的生活」,或可以說是將自然界的形象具象化,如「山」或「海」。 自從新冠疫情以來,Hiromi的畫作中出現了點狀像素的圖案覆蓋在人物臉部上。 這象徵著社交媒體傳播的虛假訊息、在烏克蘭發生的戰爭,或是人類行為越來越遠離「理想的形象」等現象。

アーティスト情報を見る

Comments & Stickers

この作品はスティッカーを送ることができません。
最終更新日
2024.03.22
チャットで作品購入相談