夏の 2:00 a.m.
制作年: 2022
素材・技法: 油彩, キャンバス
サイズ: 91 × 72.7 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり



About the Work
- 制作年
- 2022
- 素材・技法
- 油彩, キャンバス
- サイズ
- 91 × 72.7 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- 作品の販売元
- ARTDYNE
- 発送元地域
- 未設定
- 発送までの日数
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- ポップアート, 日常
Work Details
取り組んだ課題
①私の好きな風景
コンセプト
月が印象的な夏の夜が短く感じて、紀貫之が詠んだ和歌に共感した。今年は梅雨明けが早く、紫陽花が直ぐに枯れた。一瞬だった。
作品代金
¥290,400-(税込)
※ユニークピース(1点もの)
作品の健全な取引によってアーティストの価値を守るために、以下の内容につきご理解・ご協力くださいますようお願いいたします。
販売方法
各展示作品は先着制ではなく、エントリー制での販売となります。エントリー期間終了後に、お客様のArtSticker 内でのアクティビティなどをアーティストともに確認の上、 選出された方のみが作品を購入する権利を得ることができます。
エントリー期間
前期:2022年8月6日(土) 10:00 〜 2022年9月27日(火) 20:00
エントリー方法
1. エントリー期間中に、購入ご希望の作品ページへアクセス
2. 作品ページに表示される[購入する]ボタンを押下
3. お名前、メールアドレス、住所、電話番号などを入力
4. [ 問い合わせの種類 ] の欄は、「購入について確認したい」を選択
5. [問い合わせる]ボタンを押下でエントリー完了です。
ご購入者様の決定
会期終了後、ご購入者様の決定まで2週間ほどお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
ご購入にあたっての注意事項
ご購入者様におかれましては転売・譲渡・寄付などの作品の所有権の変更または、移転する行為はお控えいただきますようお願いいたします。
ご配送について
送料は、別途ご案内させていただきます。
※作品は全て「着払い」でお届けいたします。
※正式な送料につきましては、作品の発送時にメールにてご案内いたします。
※お届けは会期終了後、1ヶ月程いただく場合がございます。
展示会名:「ブルーピリオド展~アートって、才能か?~」
期間:2022年6月18日(土)~9月27日(火) 10-20時
前期 6月18日(土)〜8月5日(金)
後期 8月6日(土)〜9月27日(火)
会場:東京 天王洲 寺田倉庫G1ビル(東京都品川区東品川2丁目6−4)
りんかい線 天王洲アイル駅 B出口より徒歩4分
東京モノレール羽田空港線 天王洲アイル駅 中央口より徒歩5分
主催:ブルーピリオド展製作委員会
協賛:TikTok、寺田倉庫株式会社
後援:品川区
協力:ArtSticker、新宿美術学院、SCRAP
入場料:有料(詳しくはオフィシャルホームページをご覧ください。)
オフィシャルホームページ:https://blueperiod-ten.jp/
©山口つばさ/講談社/ブルーピリオド展製作委員会
問合せ先:
050-5541-8600(受付9:00~20:00)
customer@blueperiodten.com
View in a Room
How to Buy
この作品はエントリー制での購入が可能です。
SOLD OUT
エントリー期間は終了しました。
作品購入で何かお困りですか?この作品は、エントリー制での販売を採用しています。エントリー期間終了後に、エントリー時のアーティストへのメッセージや ArtSticker 内でのアクティビティ(Sticker やコメント)などを参照のうえ、セレクトさせていただきます。なお、エントリーはご購入を確約するものではございませんので、あらかじめご了承ください。
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Artist
Artist
2000年埼玉県生まれ。
2020年女子美術大学短期大学部造形学科美術コース卒業
2022年同大学部研究生卒業(学士)
<展示歴>
個展
2022年「First Light」(ARTDYNE)
2023年「Dignity and Light」(Contemporary tokyo)
2023年「We can't all become one」(ARTDYNE)
グループ展
2022年「Aritificial Phenomenon」(Centurion Lounge,Regent Hotel,Taipei)
2022年 「nine colors XVI」(西武渋谷店)
2022年「ブルーピリオド展-BLUE ART COLLABORATION-」(寺田倉庫G1ビル)
2022年「阪急うめだnine colors」(阪急うめだ)
2023年「nine colors XVII」(西武渋谷店)
2023年「grid2」(biscuit gallery )
2024年「Draw Lines & Shapes in My Maps」(T&Y Gallery ,Los Angeles) 等
コラボレーション
「THE PACKAGE by ZOZOVILLA Vol.2」
受賞歴
「女子美術短期大学部2019年度卒業制作展」
卒業制作賞受賞
第7回「未来展」準グランプリ・特別賞受賞
第8回「未来展」特別賞受賞
「WATOWA ART AWARD2022 」準グランプリ受賞





















古代の人々は生きる為に洞窟壁画を描いたとしたら、私達は何故絵を描いているのだろうか。八虎も私達も、理由も意味も分からずに手を動かさないと生きられないのだと思う。
「芸術って何?」
と聞かれたら人は何て答えるのだろうか。 作家である私自身も未だに答えは見つからないが、芸術は身近な存在だということをブルーピリオドが教えてくれると思う。