天体のワヤンー木星
制作年: 2026
素材・技法: その他
サイズ: 50 × 110 × 5 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2026
- 素材・技法
- その他
- サイズ
- 50 × 110 × 5 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- Courtesy of YOD Gallery
- 額装
- 未設定
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- YOD Gallery
- 発送元地域
- 未設定
- 発送までの日数
- 未設定
- カテゴリー
- 工芸・陶芸
Work Details
ワヤン(牛皮,絵具)
Exhibition Information
- 過去の展示
- Group Exhibition『ハイパーオリエンタル』 - キャラクターマトリクス -2026.05.29 - 06.20
How to Buy
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Artist
インドネシアの伝統的な影絵人形芝居ワヤン・クリを基に影と音楽のパフォーマンス作品を製作するグループとして、ジョグジャカルタ(インドネシア)出身の人形師ナナン・アナント・ウィチャクソノと大阪出身の音楽家西田有里により2018年に大阪で結成。 “影の色彩ワヤンプロジェクト”など複数のプロジェクトでのそれまでの活動を、さらにフレキシブルに継続的に発展させるため新たに結成された。伝統芸能のルーツを考察しながら、様々な手法を柔軟に取り入れ、ワヤン・クリの現代的表現を探る。影絵人形製作や影絵ワークショップも行っている。2023年~2025年には、篠田千晶演出演劇作品「まよかげ/ MAYOKAGE」においてたかくらかずきと共に影絵人形の製作を行った。 メンバーのプロフィール ナナン・アナント・ウィチャクソノ Nanang Ananto Wicaksono 人形師 1985年 ジョグジャカルタ(インドネシア)出身 インドネシア国立芸術大学ジョグジャカルタ校舞台芸術学部中退 西田 有里 Yuri Nishida 1979年 大阪出身 ガムラン演奏家、音楽家 大阪大学文学部卒業 インドネシア国立芸術大学ジョグジャカルタ校舞台芸術学部留学 主な公演 2025年 「カルナの結婚」/ 伊丹アイフォニックホール, 大阪 2025年 「太陽を食べた猿」/プーク人形劇場, 東京 2025年 「ビマとふしぎな森」/ひの煉瓦ホール,東京 2025年 「シンタ妃 大地への帰還」/大阪大学中之島芸術センター 2024年 「たそがれもののけハウス」/ジョグジャカルタ国際人形劇フェスティバル,インドネシア 2023年 「デワ・ルチ」/大阪外国語大学記念ホール 2022年 「地獄八景亡者戯」/GULIGULI, Osaka コラボレーション作品 「まよかげ/ MAYOKAGE」(演出:篠田千晶) 2023年 Balai Budaya Mino Martani(インドネシア)、Bentara Budaya(インドネシア) 2024年 YPAMフリンジ シルクロード舞踏館(横浜) 2025年 京都芸術センター
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