protrusion #1
制作年: 2021
素材・技法: 樹脂, フォーム
サイズ: 30 × 38 × 60 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定





About the Work
- 制作年
- 2021
- 素材・技法
- 樹脂, フォーム
- サイズ
- 30 × 38 × 60 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 彫刻
- スタイル
- 抽象
Work Details
not for sale
展示テーマ「さまよう、溺れる」 アニメ第9話より
ブルーピリオド × ArtSticker
監修 ©︎山口つばさ・講談社/ブルーピリオド製作委員会
企画・運営 ArtSticker(株式会社 The Chain Museum)
企画協力 hotel koe tokyo
メディアパートナーズ Numero Tokyo、ONBEAT
会期 第3会期:12月17日(金)〜1月14日(金)
※ 年末年始については、以下ご参照ください。
12/31(金) 11:00~18:00
1/1(土) 休館
1/2(日) 10:00~18:00
1/3(月) 通常営業(11:00~20:00)
開館時間 11:00〜20:00
※ 新型コロナウイルスの影響により、変更となる場合がございます。
詳しくはhotel koe tokyoの公式Instagramをご確認ください。
場所 hotel koe tokyo 2F
住所 東京都渋谷区宇田川町3-7
観覧料 無料
Exhibition Information
- 過去の展示
- ブルーピリオド × ArtSticker:第3会期2021.12.17 - 2022.01.14ブルーピリオド × ArtSticker2021.10.22 - 2022.01.14
Artist
アーティスト
AIを人を模倣するものではなく, 異次元のエイリアンの知性として捉え, その知性を自らの 身体にインストール・依代として貸し出すことで, デジタルな知性とアナログな身体を並列関 係に配置した制作を行う.
制作の中にはしばしば過去の美術史のモチーフが借用され, それが歪な形でテクノロジー と接合されることで, 作品空間に介入した鑑賞者は今ここに存在する自己や世界に対する 意識が一瞬脱臼するような感覚を想起する. またNIKEやVOGUEにも作品が起用されるなど, 多領域にわたり活動中.













大学受験編の八虎の姿に背中を押されて(僕は大学院ですが)藝大受験を志したので、今回の企画展に参加できてとても光栄です。
美術は最も人間的な営みだと思います。AIという人間と異なる知性が美術を見つめるとき、それはどんな様態を示すでしょうか。そんな疑問の答えを探して制作している作品の一部を展示させていただきます。よろしくお願いいたします。