開閉
制作年: 2026
素材・技法: 木, アクリル, ミクストメディア
サイズ: 50 × 50 × 50 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定





About the Work
- 制作年
- 2026
- 素材・技法
- 木, アクリル, ミクストメディア
- サイズ
- 50 × 50 × 50 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- Courtesy of biscuit gallery
- 額装
- 未設定
- 作品証明書
- 未設定
- 作品の販売元
- biscuit gallery
- 発送元地域
- 東京都
- 発送までの日数
- 未設定
- カテゴリー
- 彫刻
- スタイル
- 幾何学
Work Details
title:開閉(『グラヴリーヌの海峡、夕方』より)
2026年
Size:500×500×500mm
木材、アクリル、柿渋、ミクストメディア
Profile
村山 心南|Cocona Murayama
1999年 埼玉県生まれ
2021年 東京藝術大学絵画科油画専攻 卒業
東京藝術大学大学院 油画 第2研究室在籍中
Statemaent
主に木材による立体作品や写真を中心に、身近にあるものをモチーフに、既存のフォルムと軌道や運動を基に
生み出される幾何学図形の表現活動を行っている。また、色彩構成によって生まれる効果についても追及している。
美術史の中で確立された、幾何学図形を通した造形理論と色彩構成を、現代における身近なものに焦点をあて、
固定概念の払拭や潜んでいる新たな視点を立体作品や写真などを通し、多角的に展開していきたい。
Exhibition Information
- 過去の展示
- biscuit gallery 5th anniversary exhibition「grid5」2026.02.21 - 04.05
How to Buy
この作品は購入が可能です。
¥143,000
ウェイティングリストに登録
ウェイティングリストに並び、自分の順番が巡ってくると、購入可能な作品をご案内させて頂きます。
チャットで作品購入相談
アート専門のコンシェルジュがあなたの作品購入をお手伝いします。おすすめの作品のご提案、購入でお困りのこと、なんでもご質問ください。
Artist
Artist
現代生活における身近なものと、それらを通した行為の動きや軌跡をモチーフに、木工による立体絵画や写真、ドローイングといった多角的な手法で制作を行っている。美術史で確立されたものの抽象化のための造形方法を元に、既存の形と幾何学的なフォルムの融合の試みを行なっている。日常の中の“ささやかな揺らぎ”に目を止め、新たな解釈や気づきへと展開していく。主な個展に、「small, everyday wonders」(2026年、biscuit gallery、東京)。主なグループ展に、「2日目」(2026年、TENER GALLERY、東京)、「grid5」(2026年、biscuit gallery、東京)、「hot pot」(2025年、YUGA gallery、東京)、「天空の芸術祭 2025 浮かぶ地層」(2025年、芸術むら公園、長野)、「grid4」(2025年、biscuit gallery、東京)、「Project Panorama /( )からの手紙」(2024年、46 ギャラリー、東京)、「INTRO1」(2024年、代官山ヒルサイドテラス、東京)、「闖入者/ ヒアシンスハウスと美術」(2023年、別所沼公園、埼玉)、「たもたれるながれ」(2023年、仲町の家、東京)、「CHILDREN’S ROOM Popsicles」(2022年、ギャラリー haco、東京)など。
アーティスト情報を見る





















