Unconscious memory
制作年: 2021
サイズ: 145.5 × 112 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり

About the Work
- 制作年
- 2021
- サイズ
- 145.5 × 112 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- 作品の販売元
- The Chain Museum
- 発送元地域
- 未設定
- 発送までの日数
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 抽象, エネルギッシュ
Work Details
展示テーマ「自分の答え、自分の絵」アニメ第4話より
「無意識の記憶」というタイトルの本作は初めて拠点である東京を離れて制作したものである。見知らぬ土地を探索するたびに更新されていく記憶と発見が自らの絵の中で無意識のうちに混じり合っていく。
・作品代金:¥250,000(税込)
<送料について>
送料は、別途ご案内させていただきます。
※作品は全て「着払い」でお届けいたします。
※正式な送料につきましては、作品の発送時にメールにてご案内いたします。
*ご注文からお届けまでに2ヶ月程いただく場合がございます。
作品の健全な取引によってアーティストの価値を守るために、以下の内容につきご理解・ご協力くださいますようお願いいたします。
販売方法
本展示作品は先着制ではなく、エントリー制での販売となります。エントリー期間終了後に、お客様のArtSticker 内でのアクティビティなどをアーティストともに確認の上、 選出された方のみが作品を購入する権利を得ることができます。
エントリー期間
本作品の展示期間のみエントリー可能です。必ず展示期間をご確認の上、エントリーをお願いいたします。
【本作品のエントリー期間】
第1会期:2021年10月22日(金) 11:00 ~ 2021年11月18日(木) 20:00
エントリー方法
以下の手順に従ってエントリーをお願いします。
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【エントリーの手順】
1. エントリー期間中に、本作品ページに表示されている[購入する]ボタンを押下
2. お名前、メールアドレス、住所、電話番号などを入力
3. [ 問い合わせの種類 ] の欄は、「購入について」を選択
4. [問い合わせる]ボタンを押下でエントリー完了です。
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ご購入者様の決定
会期終了後、ご購入者様の決定まで2週間ほどお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
ご購入にあたっての注意事項
ご購入者様におかれましては転売・譲渡・寄付などの作品の所有権の変更または、移転する行為はお控えいただきますようお願いいたします。
監修 ©︎山口つばさ・講談社/ブルーピリオド製作委員会
企画・運営 ArtSticker(株式会社 The Chain Museum)
企画協力 hotel koe tokyo
メディアパートナーズ Numero Tokyo、ONBEAT
会期 第1会期:2021年10月22日(金)〜2021年11月18日(木)
開館時間 11:00〜20:00
※ 新型コロナウイルスの影響により、変更となる場合がございます。
詳しくはhotel koe tokyoの公式Instagramをご確認ください。
場所 hotel koe tokyo 2F
住所 東京都渋谷区宇田川町3-7
観覧料 無料
Exhibition Information
- 過去の展示
- ブルーピリオド × ArtSticker2021.10.22 - 2022.01.14ブルーピリオド × ArtSticker:第1会期2021.10.22 - 11.18
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How to Buy
この作品の販売は終了しました。
SOLD OUT
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Artist
Painter・Artist
1999年 東京都出身 2022年 東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻 卒業 2025年 同大学院油画技法材料研究室 卒業 2025年 同大学院映像研究科メディア映像 在籍 幼少期に経験した知覚体験から知覚・認知プロセスへの疑問を軸に絵画制作をしている。 主な展示に、個展「可視光線のコンポジション」(Extra Small,東京,2024)「はたからみる」(CASHI,新宿眼科画廊,東京,2023)、「P.O.N.D.2022」(PARCO MUSEUM TOKYO,東京,2022)、「メランコリック日常」(Artas Gallery,福岡,2022) 令和3年度東京藝術大学卒業作品展「vibration」(大学構内・東京都美術館)、地方芸術祭「ストレンジャーによろしく」 (芸宿, 金沢, 2021)、「Remix」(3331 Arts Chiyoda, 東京, 2021)、「AS ABOVE SO BELOW」(四谷未確認スタジオ, 東京, 2020)、「EPIC PAINTERS Vol.7」(The blank GALLERY, 東京, 2020)などがある。
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ブルーピリオドは受験生の頃から読んでいて(八虎より早く受かるぞ…)などと思いながら日々絵を描いていた記憶があります。自分の思い出と本編が所々リンクしているので読み返すたびに懐かしいような不思議な気持ちになれる作品です。ブルーピリオドから美術を興味持った方もコラボ展示をどうか楽しんでいただけると幸いです。