
About the Work
- 制作年
- 2021
- 素材・技法
- 真鍮
- サイズ
- 100×100×330㎜
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 彫刻
- スタイル
- 日常
Work Details
古代において、流行であった「饕餮文」は邪悪な悪霊を食らいつくすものとして天の最高神とも言われる文様でした。饕餮の文様には人々の願いや想いが詰まっていたことでしょう。古代人はどんな人だったのか。どんな願いや希望を持って生きていたのか。問いかけをしながら、饕餮の面を被った古代の名もなき人を制作しました。
好きな人はいる? 貴方にとって怖いものは? 最近嬉しかった事は?3000年後の人の生活はどうなっていると思う? 歌は歌う?
彼らからどんな答えが返ってくるだろう。
Exhibition Information
- 過去の展示
- 泉屋ビエンナーレ2021 Re-sonation ひびきあう聲2021.09.11 - 12.12
Artist
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