deadP20
制作年: 2020
素材・技法: 紙, その他
サイズ: 高さ45cm 幅45cm 奥行き 4cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2020
- 素材・技法
- 紙, その他
- サイズ
- 高さ45cm 幅45cm 奥行き 4cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 書道
- スタイル
- 抽象, 日常
Work Details
deadP20
45×45cm
目の前にあったマジックで書いた
誰かの墓であり私が記した書作品である
Artist
書家/アーティスト
1975 年生まれ。長崎県壱岐島生まれ小学 2 年から中学卒業まで書道教室に通う。
書家井上有一の自由でダイナミックな表現に感銘を受け、 墨と紙を使った自分なりの自由な表現方法を模索し始める。「鳥」をモチーフにした象形文字の様な作品を 1年以上掛けて自問自答しながらひたすら取り組んだ。
作品数は 1000 を超え、 次第に題材となるテーマも多岐に渡り、 やがてそれが自分の文字となった。 目の前に現れた作品を見ながら遠い昔に文字を生み出した古代の人々に思いを馳せ、 自らの表現について常に柔軟な考察を深めている。 少しずつではあるが己の根底から湧き上がる自らの『文字』を増やし続けている。
























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