桐に鳳 (Kiri ni Houou)
制作年: 2019
素材・技法: アクリル, キャンバス, パネル
サイズ: size:227×158mm_SM
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2019
- 素材・技法
- アクリル, キャンバス, パネル
- サイズ
- size:227×158mm_SM
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- ファンタジー
Work Details
現在GSIX_マークスタイル東京さんにて大好評開催中の「えんぎもの_梶川能一半立体細密画展」。展示中の作品を数回に分けて紹介いたします。 展示テーマにのっとり、縁起の良いものをモチーフに描いています。作品の嫁入りがつづいております。ご覧になれなくなる作品も出て来ておりますのでお見逃しの無い様にご注意下さい。
★展示会の詳細はこちらhttps://yoshikazoo.com/engimono2020-gsix/ ★
日本の伝統的な「和」のイメージを現代的に表現。 『WA(和) POP』として描きました。新しい文化が多く発信される昨今。過去の物をこの21世紀に何をして未来へ残せるかを課題と考え、オリ ジナル技法を駆使し新しい表現をしました。 照明の角度により、表情が変わり光の角度に比例し影が動きます。それぞれの光量と角 度で観え方に変化が生まれるのがこの技法の特徴です。
・size:227×158mm_SM
Semi 3D Color painting
(半立体色彩画_よしかづ画法)
・Material: Acrylic on wood canvas
How to Buy
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Artist
半立体色彩絵師
十代後半から約30カ国を旅し、多様な文化やアートに触れる。フランス滞在中に「一版多色刷り銅版画」の制作を開始し、独自の表現を模索。帰国後、旅の経験や異文化の影響を反映させた独自技法「半立体色彩画_よしかづ画法」を確立。細密画の技法を活かしながら、国内外で作品を発表し、コミッションワークにも取り組む。
▶︎詳しくはこちら: https://yoshikazoo.com






























私の作風はご覧の通り、半立体的な特殊な技法を用いています。この独自性はとても個性的で印象に残りやすい長所がある反面、素材(画材)のロスも含めて大いにあります。 ご支援頂ければ画材の補填が出来る様になります。ご覧頂き、スティッカーのご支援を頂けると幸いです。 そして、機会が有れば画像では伝わりづらい作品の実物をご覧下さい。それでは、よろしくお願いいたします。