時の概念 #8
制作年: 2020
素材・技法: その他
サイズ: 4000×6000
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2020
- 素材・技法
- その他
- サイズ
- 4000×6000
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- ©︎Tanaka Ayako/PhotoBar【sa-yo:】
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 写真
- スタイル
- エモーショナル
Work Details
横須賀・長浦湾周辺のスナップ。この辺りは、明治37年水雷術練習所の建物などがつくられたことに始まり、旧海軍軍需部の長浦倉庫、主に兵器庫などが建てられた。その当時の古い建物が今も残る場所である。
今も民間企業が倉庫として利用している建物もあるが、その多くは放置されたままとなっている。そこに存在するものは、やがてこの世界から消えてゆく。その存在を、時を刻印するためにシャッターを切った。
Artist
写真家/写真ギャラリーバー・オーナー
写真家。神奈川新聞社で記者(経済部)として勤務しながら、創作活動を続け作品発表を行う。2018年同社退職、写真家として独立。同年9月、横浜市中区吉田町に写真展示に特化したバーPhotoBar【sa-yo:】開業。https://photo-bar-sayou.amebaownd.com 写真家。神奈川新聞社で記者(経済部)として勤務しながら、創作活動を続け作品発表を行う。2018年同社退職、写真家として独立。同年9月、横浜市中区吉田町に写真展示に特化したバーPhotoBar【sa-yo:】開業。https://photo-bar-sayou.amebaownd.com
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