ライトボックス02+
制作年: 2007
素材・技法: その他
サイズ: 230×330×300mmの箱が48個(可変)
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2007
- 素材・技法
- その他
- サイズ
- 230×330×300mmの箱が48個(可変)
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- インスタレーション
Work Details
N.E.blood 21 vol.29 瀧川真紀子展—白の記録
2007年9月8日(土)—10月11日(日)
リアスアーク美術館/気仙沼市
「N.E.blood21」は精力的に制作、発表を行っている東北・北海道在住若手作家を紹介するシリーズ企画です。毎年複数の作家を取り上げ、美術館とアーティストとの新しい関係を模索しつつ、作家同士のネットワーク形成を念頭に置き展覧会を開催しています。通算29回目となる本展では青森県在住の瀧川真紀子を紹介します。
(展覧会パンフレットより)
瀧川は1970年、青森県平川市生まれ、個展、グループ展、企画公募展等において立体作品、インスタレーション作品を発表してきた。
瀧川の作品を目にし、直感的に想起する感覚は「不在感」ではないだろうか。そこに居るはずの誰かがない。そこで行われているはずの何かが休止している、そこに在るはずの何かが移動してしまっている感覚。しかし、逆説的に言えることは、そこに「人間、あるいはそれ以外の何者かの存在」を意識させられるということでもある。瀧川の作品空間は「不在の者の帰り」を待っているようだ。
(パンフレットより/文章:山内宏泰)
How to Buy
ウェイティングリストに登録
ウェイティングリストに並び、自分の順番が巡ってくると、購入可能な作品をご案内させて頂きます。
チャットで作品購入相談
アート専門のコンシェルジュがあなたの作品購入をお手伝いします。おすすめの作品のご提案、購入でお困りのこと、なんでもご質問ください。















今後の作品制作費のため、ご支援いただいたお金は大切に使わせていただきます。