Transient tsms01-008
制作年: 2025
素材・技法: 紙, 写真
サイズ: 23.7 × 16.8 × 2 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり

About the Work
- 制作年
- 2025
- 素材・技法
- 紙, 写真
- サイズ
- 23.7 × 16.8 × 2 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- クレジット
- @ALMOW LCC
- 額装
- あり
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- SILO3
- 発送元地域
- 神奈川県
- 発送までの日数
- 2週間ほど
- カテゴリー
- 写真
- スタイル
- 抽象
Work Details
蓄光粉体で絵を描き撮影したもの。粒子の発光は刻一刻と減衰する。
その刹那、浮かび上がる世界がある。
フレームを厚さ3mmの板材で製作し、塗装の上、固定している。
写真の反射を起こしたくない為、マット紙に印刷したものを直接貼ってある。
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Artist
造形作家
造形作家、研究者、建築士 幼少期より水戸岡鋭治氏に師事する。 粒子、構成要素、バランス、錯視、蓄光、 建築的思考と材料、モジュールの生み出す 面白さをカタチにすべく日々妄想。 『秩序の分解と再構築』 SILO3は26年にわたり「空間」と「物質」の関係性を追求してきた。 建築士として人が住まうマクロな構造体を設計し、その後、新素材開発と通して物質を構成するミクロな構造体を研究。 この二つの極地を行き来する中でひとつの結論に至る。 「強固にみえる秩序に従って構成されているモノも絶えず振動している粒子により構成されている集合体である。」 静にみえるマクロの中に動を内包しているミクロが在る。 その事実を作品に落とし込んだり、込まなかったり。 建築士、研究者、造形作家、プロデューサー。 幼少期より水戸岡鋭治氏に師事する。 日本大学理工学部建築学科卒業 イタリア留学、設計事務所勤務、 新素材開発ベンチャーにてエアロゲル開発、 合同会社ALMOWにて新技術搭載製品開発。 SILO3としての作品制作日々実行中。 2019 ミラノサローネ Grand Seikoインスタレーションwe+ 技術サポートチーム参画 2022 新素材SUFA AIRNEWERA 企画プロデュース 2023 表参道DiEGOにて初個展(キュレーター:井村一登) 2024 合同会社ALMOW設立
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