
About the Work
- 制作年
- 1955
- 素材・技法
- 銀塩
- サイズ
- 大四つ切 279×356mm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 写真
- スタイル
- 日常
Work Details
ちょうど台所に栗かぼちゃがあったので二つ切りにして見たら、片方に種子が集まっていて面白いので撮る。茎は包丁ではとても切れないほど硬いので糸鋸でやっと切りました。
アイレスカメラにて撮影。
Exhibition Information
- 過去の展示
- 写真展「STAY HOME展 」2020.04.13 - 05.06
Artist
写真家
今年は新山清没後51年(生誕109年)になります。戦前、戦争、敗戦、そして混乱の中からの復興、もっとも波乱にみちた昭和のひとつの時代の様相を新山清の眼を通しての作品です。一貫としているところはアマチュア精神にのっとり、ドキュメンタリーではなくアートの切り取りに没頭したことです。新山洋一は新山清の作品展を日本・海外で40回以上
開催しています。現在ドイツの老舗ギャラリーKICKEN GALLERYと委託契約を結びPARIS PHOTO/ART BASEL/NEW YORK APAD等で展示されています。そればスミソニアンコレクションにつながりました。








今から50年~80年前の作品が皆様の心に響くことを願っております。