SHIBUYA CITY WALL ART PROJECT(はるのおがわ公園広場)
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- デザイン
- スタイル
- ポップアート
Work Details
建築現場を芸術家・クリエーターの卵が彩る。渋谷の障がいのある人とデザイン学生による渋谷区パブリックデータ「シブヤフォント」で仮囲いを彩ります。(上写真:2019年超福祉展での実施例)
はるのおがわコミュニティパークにおける仮囲いアートのアート種とレイアウト(上図)
Artist
ソーシャルプロジェクト
渋谷区内の障がいのある方が描いた文字や絵から、専門学校桑沢デザイン研究所の学生がフォントやパターンデータを制作し、それらを渋谷区公認のパブリックデータ「シブヤフォント」として公開している。私用商用問わず誰でも自由に使えるよう公式サイトに公開しています。「シブヤフォント」を採用した商品の売上の一部を渋谷区内の障害者支援施設に還元しています。 渋谷区「渋谷みやげ開発プロジェクト支援業務」を「株式会社フクフクプラス」が受託し、2016年度より事業スタート。渋谷区内のデザイン学校と障害者支援施設との共同企画として推進している。総参加施設 9、総参加学生31名、データ数200以上(2020年3月現在) ディレクター: 専門学校桑沢デザイン研究所 非常勤教員/株式会社フクフクプラス 代表取締役 磯村歩 グラフィックデザイナー・アートディレクター ライラ・カセム デザイナー: 専門学校桑沢デザイン研究所 ストライドクラブ のぞみ作業所 はぁとぴあ原宿 工房ぱれっと ふれんど アトリエ福花 むつみ工房 ワークささはた ワークセンターひかわ 株式会社渋谷サービス公社 事業者: 渋谷区 株式会社フクフクプラス 専門学校桑沢デザイン研究所
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障害者支援施設への還元とシブヤフォント事務局運営費として大切に使わせていただきます!