3-Draw series “DEER”
制作年: 2022
素材・技法: 粘土, アクリル, 針金・ワイヤー, インク
サイズ: 110 × 70 × 1000 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり

About the Work
- 制作年
- 2022
- 素材・技法
- 粘土, アクリル, 針金・ワイヤー, インク
- サイズ
- 110 × 70 × 1000 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- なし
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- 村山大明
- 発送元地域
- 未設定
- 発送までの日数
- 未設定
- カテゴリー
- その他
- スタイル
- 動物, エネルギッシュ
Work Details
3-Draw series “DEER”
ペン画の立体造形「3-Draw series」等身大のシカの作品。
アクリル樹脂などで造形したものに、ペンによる描き込みで質感や凹凸、模様を表現しています。
シカは僕にとって馴染み深い生き物で、京都のアトリエでは日中でも堂々と歩きに出てくるほどでした。
無駄のないフォルムと、血脈の後の残る角の造形美が魅力的です。
愛くるしい見た目の反面、増えすぎたシカによる農作物や山の植生への被害は大きく、人と野生生物との距離、真の共生について考えさせられます。
3-Draw seriesとは
ペン画の立体造形「3-Draw series」。
石粉粘土・アルミニウムなどで造形したものに、ペンによる描き込みで質感や凹凸、模様を表現しています。
作風・コンセプト
平面・立体作品のなかであらゆる境界線を超え自由に生きる動植物は、「自然との調和」というコンセプトを表現。
「絵を描くことは、動植物の観察の延長である」と捉え、モチーフを細部まで一本のペンで緻密に描き上げています。
How to Buy
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Artist
ドローイングアーティスト
自然に境界線はない
「絵を描くことは、動植物の観察の延長である」と捉え、モチーフを細部まで一本のペンで緻密に描き上げる。
平面・立体作品のなかであらゆる境界線を超え自由に生きる動植物は、「自然との調和」というコンセプトを表現。
作品は平面でのドローイングのほか、立体造形に描く「3-Draw series」、平面と立体を組み合わせたインスタレーション、壁画制作などで展開している。













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