Deep forest
制作年: 2019
素材・技法: ペン, キャンバス
サイズ: 207 × 400 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり

About the Work
- 制作年
- 2019
- 素材・技法
- ペン, キャンバス
- サイズ
- 207 × 400 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- なし
- 作品証明書
- あり
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 動物, エモーショナル, エネルギッシュ
Work Details
作品のコンセプト・制作意図
自由で境界のない動植物の群像図。森、海、川、地中、空など様々な環境に生息する生き物が絡み合う様子を描きました。
構図のバランスなどはあまり考えず、その時描きたいものを描きたいままに描き足すことで、躍動感のある線で表現しています。インスタレーション作品を展開するきっかけになった作品です。
ペンのみを使って動植物の群像図を描いています。
日々の自然の観察を経てほぼ即興で描き出される生き物は、複雑に絡み合いあらゆる境界のない自然の調和を表現します。
人間の解釈を超えた、より自由な自然の捉え方を目指しています。
作風・コンセプト
平面・立体作品のなかであらゆる境界線を超え自由に生きる動植物は、「自然との調和」というコンセプトを表現。
「絵を描くことは、動植物の観察の延長である」と捉え、モチーフを細部まで一本のペンで緻密に描き上げています。
Artist
ドローイングアーティスト
自然に境界線はない
「絵を描くことは、動植物の観察の延長である」と捉え、モチーフを細部まで一本のペンで緻密に描き上げる。
平面・立体作品のなかであらゆる境界線を超え自由に生きる動植物は、「自然との調和」というコンセプトを表現。
作品は平面でのドローイングのほか、立体造形に描く「3-Draw series」、平面と立体を組み合わせたインスタレーション、壁画制作などで展開している。













いただいたご支援は、今後の制作活動のために大切に活用いたします。