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ギャラリー

gallery chosun
2004年の設立以来、gallery chosunは韓国のアートシーンにおいて重要な潮流を形作るアーティストたちを紹介してきました。設立22年目を迎えた現在、当ギャラリーは進化し続ける自らの「声」を反映させながら、アーティストの選定と紹介を続けています。gallery chosunが共に歩むのは、自らが選んだメディア(表現媒体)の拡張性を探求し、芸術と社会との接点を維持しようと努めるアーティストたちです。私たちは、彼らの芸術世界の美しさを…もっと見る

無人島プロダクション
2006年高円寺で開廊。2010年に清澄白河に移転。現代社会や歴史に対しての鋭い観察眼を独自の表現で展開する作家の展覧会を数多く行う。展覧会のテーマに合わせて、毎回ギャラリーの内装と、ときには外観もを大きく変容させることでも知られている。所属作家は八谷和彦、八木良太、Chim↑Pom from Smappa!Group、風間サチコ、臼井良平、朝海陽子、田口行弘、松田修、加藤翼、小泉明郎、荒木悠。また、ギャラリーでの展覧会だけでなく、様々…もっと見る

タグチファインアート / taguchi fine art
2001年設立。芸術は人間の存在の問題に関わるという信念のもと、国際的に活動する作家を展覧会やフェアを通してプロモートしています。

Maki Fine Arts
Maki Fine Artsは、2010年にディレクターの牧高啓が設立したコンテンポラリーアートギャラリーです。2010年に中央区で開廊、2015年より神楽坂に拠点を移しました。

MISAKO & ROSEN
1976年東京⽣まれのローゼン美沙⼦と1977年ヒューストン、テキサス⽣まれのジェフリー・ローゼンにより2006年に創業。国際的なプログラムを多く⼿がける。アート・バーゼル、NADA、フリーズ・アートフェアなど、数多くの海外アートフェアで国内外のアーティストを発信し、海外の現在を国内へ紹介している。

nca | nichido contemporary art
nca | nichido contemporary art(日動コンテンポラリーアート)は、日動画廊の新部門として2002年に設立した現代美術専門のギャラリーで国内外の新進気鋭のアーティストを紹介しています。それは1928年の創業以来、日本に初めて西洋絵画を紹介し、革新的な企画によって文化の普及に努めてきた日動画廊の創業・開拓理念を受け継いでいます。また2015年に台北支店をオープンして以降はアジアの現代美術も積極的に紹介しています。

KAYOKOYUKI
KAYOKOYUKIは、2013年に結城加代子によって設立され、国内外の現代美術作家を紹介しています。特定の展示空間を持たないギャラリーとしてスタートし、ギャラリーやオルタナティブスペース、アーティストスタジオ、商業施設、institutionなどと連携し、サイトスペシフィックな展覧会を企画していました。2015年、東京の駒込に古い木造倉庫を改装しギャラリースペースをオープン、2026年に六本木の森美術館のすぐ近くのギャラリーコンプレッ…もっと見る

TALION GALLERY
2011年に東京の谷中に開廊。2014年に目白に移転。TALIONとは、ハムラビ法典における「目には目を、歯には歯を」という言葉がよく知られるように、応報的な原理を意味します。TALIONという言葉には、美術をとりまくさまざまな人々、制度や行為、言葉やお金が、閉塞した状況をのりこえて、新たなつながりを紡いでいくための原理を見いだしたいという思いを込めました。作家の献身も収集家の蕩尽も、通行人の傍観も批評家の言葉も、みなひとし…もっと見る

HAGIWARA PROJECTS
2013年に東京・西新宿に開廊。国内外の若手作家を中心に、絵画、彫刻、写真などジャンルを問わず展覧会を企画。取り扱い作家だけでなく外部のキュレーションも積極的に取り入れ、日本のアートシーンの構築に取り組んでいる。また海外のアートフェアに参加し、国内のアーティストを積極的に紹介する。主な取扱作家は、土肥美穂、ガブリエル・ハートリー、ザック・プレコップ、ジョアンナ・ピオトロフスカ、今井俊介、地主麻衣子、城戸保、早…もっと見る

ART FRONT GALLERY
株式会社アートフロントギャラリーは1982年に創業し、パブリックなプロジェクトを中心にアートに関わる多様な仕事をしてきました。 2010年から現代美術のギャラリーとしてプロジェクトで関わった現代の作家を独自の切り口で紹介しはじめ、時代を牽引する展覧会を多数企画してきました。 現在、ギャラリーでご紹介している作家は若手作家から国内外で活躍する日本人作家および海外作家まで多岐にわたります。私たちは年間10本程度の展覧会を…もっと見る

space Un
新たな芸術文化のプラットフォーム「space Un」(スペース・アン)が2024年4月20日(土)に東京・南青山に誕生しました。コレクターのエドナ・デュマによるアフリカ現代アートへの情熱とアフリカ人アーティストを支援したいという願いから生まれ、俳優でアーティストの中野裕太、文化起業家のロータ・エックシュタインとともに創設されました。展示スペースの内装は建築家の長谷川豪氏によるコミッションワークとなります。space Unでは、毎年4…もっと見る

The Third Gallery Aya
“The Third”には3つの意味があります。1つは、大阪駅前第3ビルでスタートしたギャラリーであること。(1997/12と2004/6に移転しました)2つは、写真を基軸に映像の第3展開であるメディアアートまでを扱うこと。3つは、既成の枠にとらわれない、新しい第3の流れを作り出すこと。この3つをベースにして映像のコンテンポラリー作品を展覧してゆきます。私自身にとって本当にリアリティを感じられる作品を紹介したいと思います。そして、若…もっと見る

アートコートギャラリー
「美を見極めて、世界に繋ぐ」アートコートギャラリーは2003年に大阪に開廊して以来、日本の現代美術を世界に向けて発信しています。コンセプチュアルアートや日本戦後美術を牽引してきた「具体」の作家たち、「工芸」を新たな領域へと拡張・深化させて独自の美意識を培う作家たち。取扱作家の活動を支え、世界各国の美術館・財団等への収蔵に努めるだけでなく、今後を担う若手作家の紹介にも余念なく取り組みます。近年では、作品集出版や…もっと見る

KANA KAWANISHI GALLERY
あらゆる現象学的メディウムを用い、普遍的なモチーフに新たな解釈を提示する現代美術プライマリー作品を扱うギャラリー。取扱作家は、若手日本人作家から国際芸術祭で活躍する海外作家まで幅広い。2014年にアートオフィス設立、2015年よりギャラリー開廊、2017年春に清澄白河に移転。2018年春、写真専門のサテライトギャラリーとしてKANA KAWANISHI PHOTOGRAPHYを東京・西麻布に拡大オープン。国内外の現代美術アートフェアに積極的に参加…もっと見る

WAITINGROOM
WAITINGROOMは、2010年秋に東京・恵比寿で開廊し、2017年より江戸川橋・神楽坂エリアに拠点を移して活動をしています。メディウムや形式にとらわれず、社会・文化・技術といった境界を横断しながら、思考を展開する現代美術のアーティストを紹介しています。ジェンダー、身体、記憶、アイデンティティなどの批評的なテーマを背景に、個人的な語りと社会的構造の接点を可視化する作品。素材や空間、感覚の知覚を探る詩的かつ身体的な表現。…もっと見る

Yumiko Chiba Associates
1988年、マネジメントおよびプランニングオフィスとして設立。2010年、西新宿にギャラリースペースをオープン。22年、六本木の新スペースに移転。美術館やギャラリーといった美術機関での展覧会やプロジェクトを手掛けるほか、ファッション、インテリアなどにもアプローチし、ジャンルを超えたコラボレーションを実現している。高松次郎、眞板雅文、吉田克朗など歴史的に重要な物故作家のエステート運営、国際アートフェアへの出展を行うほ…もっと見る

MAHO KUBOTA GALLERY
MAHO KUBOTA GALLERY は2016年3月に東京にオープンしたコンテンポラリーアートのギャラリーです。スペースは原宿と青山が重なる東京の文化のクロスポイント、神宮前に位置しております。ギャラリーではスタート時よりジェンダーの問題に着目して制作するアーティストの作品を紹介してまいりました。 近年では、アートを鑑賞する際に人間の脳にいったい何が起きているのかという視点から、認知心理学的なアプローチを実践しているアーティス…もっと見る

Sprout Curation
スプラウト・キュレーションは、アートディレクター志賀良和が運営するギャラリーです。2010年に清澄白河でスタートし、その後神楽坂、現在は六本木をベースに、テンポラリーなスペースも交えながら、他ではあまり観られない独自の視点に立った展覧会を数多く企画しています。

ギャラリーヤマキファインアート
ギャラリーヤマキファインアートは、2006年に神戸の中心に現代美術専門の画廊として開廊しました。‘60年代末からフランスで起こった美術動向:シュポールシュルファス運動の紹介を皮切りに、その後、戦後の日本や欧州作家の作品を紹介し続けています。年間5回以上のペースで、巨匠や若手の個展と、過去と現代につながる企画展を開催。海外アートフェア:バーゼル香港やフリーズNY 他にも積極的に参加し、日本美術の普及にも重要な役割を果…もっと見る

Yoshiaki Inoue Gallery
Yoshiaki Inoue Galleryは現代アートギャラリーとして1989年に開設。北川宏人、中辻悦子、ロバート・クシュナー、写真家の柴田敏雄など国内外のアーティストたちを紹介する。また具体美術協会の創始者である吉原治良の遺族との出会いをきっかけに、吉原治良をはじめ、吉原通雄、元永定正、嶋本昭三、松谷武判といった具体美術協会会員の個展を開催している。
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